最近、お薬の調合の時くらいしか
計算してません(T_T)
脳が活性化しておりませんm(u_u)m
そんな我が脳みそに、、、
利益率の計算をぶち込んでみた件、、
結果、、、
頭から煙、出そうです(T▽T;)
フリーズするかも、、、m(u_u)m
でも、、、、
理解できた事が一つ、、、(・∀・)
以下、お客様から頂戴したビジネス書から
学んだ事(・∀・)
ある顧客について、、、
ここからは単位パーセントです
1. 売上100に対し、80が原価や管理コスト
で、20の儲けがあるケース
2. 売上100に対し、70が原価や管理コストで、30の儲けがあるケース
そんな中、10%の値上げを行います、と。
条件として、顧客単価が10%上がったものの、
購買量や原価は変わらないとする、と。
設定顧客単価 5000円として
1.(5000+1000-4000)/(5000+500)=0.363...
2.(5000+1500-3500)/(5000+500)=0.545...
・・・
普通の人、商売してる人、、、
とにかく、僕以外の人は理解してる内容
なんやろうけど、これが理解できた今朝は
正直うれしかったよぅ、、、。゚(T^T)゚。
1.は、5000円に対し儲けが20%で1000円、
このケースで10%値上げした時に増加する
利益率は、、、
約36.3-20=約16.3%
2.は、5000円に対し儲けが30%で1500円、
このケースで10%値上げした時に増加する
利益率は、、、
約54.5-30=約24.5%
言葉が正しいか、わからんけど、、、
原価率は、低ければ低い方がいい、、
単価に対し、儲けが多い方がええ事は
普通に理解できるけど
こんな風に、きっちり数字に表れるんやね、、
要は、顧客単価に対し、儲けの幅が
広いケースの方が
一定額を上乗せした時の利益率が上がる
とにかく、原価率は低いに越したことはない
ただし、クオリティは保持して、、、
そこが難しいんやろけどね、、
利益率の他に、儲けに関してその著者は
儲けが、顧客単価100に対して10のケースで
10%値上げしたら儲けも10から20になる
つまり倍の儲けになる、、
と、あったけど、これはまだ、どの数字が
根拠なのか、わからんのです、、(T_T)
ただ、計算していて、顧客単価あたりの儲けが
多い場合、同じ10%の値上げやと、
上の計算でいくと10の儲けの時より20、30の
儲けがあるケースで値上げした時のほうが
結果、儲けが下がってるように見えるん
ですけど、、、
見当違いですかね、、(>_<)
これは、要勉強です、、、
以上、これはきっと、文章の構成力のなさと
と支離滅裂さゆえ、自分しか理解
出来んのではないだろか、、、
まあでも、少しは能が活性化したような
気でいるので、良かったです~(^_-)☆
のん