ラピスラズリ・ガーデンのかおです。
以前から興味のあった
「マヤ暦」「13の月の暦」。
グレゴリオ暦とは違う自然周期や
愛らしいシンボルマークに惹かれて、
今まで、断続的に勉強してきました。
一番最近、「13の月の暦」に意識が向いたのは、昨年の11月8日。
ものすごく拘束時間の長い仕事を辞めて、一息ついた頃。
そしてその後、「13の月の暦」の「倍音の月」からの2ヶ月間、ネット講座で「13の月の暦」を勉強したり、
「コズミック・ダイアリー」という「13の月の暦」に沿った日記を付けたりしていたけど、
その後、今の仕事を始めたと同時に
パッタリ止まっている。
そして、それから4ヶ月経って、
「スペクトルの月」に
また、ふと「13の月の暦」を
思い出した。
「13の月の暦」では、一年を28日ずつに分け、
それぞれに「~の月」という名前を付けているのですが、
今月「スペクトルの月」のスペクトルは、プリズムガラスのことで、
「こだわりを溶かし、常識と言われている事柄から、心からの思いを解き放つ」という意味を持っている。
また、「スペクトル」は私が持っている「誕生音」でもある。
(人は誰でも自分の「銀河の署名」を持っていて、誕生日から割り出せる。その「銀河の紋章」は「自分の『銀河の音』と「自分の『太陽の紋章』」から成っていて、その個人の性質を表す)
そんな訳で、「スペクトルの月」にスペクトル持ちの人間が「13の月の暦」に立ち戻ったのは、
「また、『世間の常識』にこだわってるでしょう!」
ということだと思われる。
私が「13の月の暦」に興味を持っている要素の一つは
「銀河の署名」が実に的確にその個人の特質を表しているからで、
全部で260種類ある「銀河の署名」は全て特質が違い、
いろんな特質の人間が社会を構成して、それぞれの役割を果たしていることをよく表しているのです。
その特質は全て平等で、優劣はなく、
人が自分の特質をそのまま生きることがとても大切だと示している。
「自分が自分であることがどれだけ大事か」を美しい秩序で表現しているところが、私は好きなのです。
それによると、私はとびきりつかみどころの無い
「規則性を見つけて、その規則性にとらわれない」という「銀河の署名」にあたり、
昔はそのあまりのつかみどころの無さが嫌だったのですが(他の署名はもっと具体的で分かりやすい)、
今はそのユニークさが気に入ってます。
という訳で、また「13の月の暦」生活に戻ります。
とてもスピリチュアルなことなので、ブログにはできるだけ具体的に書くようにはしますが、何のことやら、になったらごめんね。
以前から興味のあった
「マヤ暦」「13の月の暦」。
グレゴリオ暦とは違う自然周期や
愛らしいシンボルマークに惹かれて、
今まで、断続的に勉強してきました。
一番最近、「13の月の暦」に意識が向いたのは、昨年の11月8日。
ものすごく拘束時間の長い仕事を辞めて、一息ついた頃。
そしてその後、「13の月の暦」の「倍音の月」からの2ヶ月間、ネット講座で「13の月の暦」を勉強したり、
「コズミック・ダイアリー」という「13の月の暦」に沿った日記を付けたりしていたけど、
その後、今の仕事を始めたと同時に
パッタリ止まっている。
そして、それから4ヶ月経って、
「スペクトルの月」に
また、ふと「13の月の暦」を
思い出した。
「13の月の暦」では、一年を28日ずつに分け、
それぞれに「~の月」という名前を付けているのですが、
今月「スペクトルの月」のスペクトルは、プリズムガラスのことで、
「こだわりを溶かし、常識と言われている事柄から、心からの思いを解き放つ」という意味を持っている。
また、「スペクトル」は私が持っている「誕生音」でもある。
(人は誰でも自分の「銀河の署名」を持っていて、誕生日から割り出せる。その「銀河の紋章」は「自分の『銀河の音』と「自分の『太陽の紋章』」から成っていて、その個人の性質を表す)
そんな訳で、「スペクトルの月」にスペクトル持ちの人間が「13の月の暦」に立ち戻ったのは、
「また、『世間の常識』にこだわってるでしょう!」
ということだと思われる。
私が「13の月の暦」に興味を持っている要素の一つは
「銀河の署名」が実に的確にその個人の特質を表しているからで、
全部で260種類ある「銀河の署名」は全て特質が違い、
いろんな特質の人間が社会を構成して、それぞれの役割を果たしていることをよく表しているのです。
その特質は全て平等で、優劣はなく、
人が自分の特質をそのまま生きることがとても大切だと示している。
「自分が自分であることがどれだけ大事か」を美しい秩序で表現しているところが、私は好きなのです。
それによると、私はとびきりつかみどころの無い
「規則性を見つけて、その規則性にとらわれない」という「銀河の署名」にあたり、
昔はそのあまりのつかみどころの無さが嫌だったのですが(他の署名はもっと具体的で分かりやすい)、
今はそのユニークさが気に入ってます。
という訳で、また「13の月の暦」生活に戻ります。
とてもスピリチュアルなことなので、ブログにはできるだけ具体的に書くようにはしますが、何のことやら、になったらごめんね。
