離乳食の話から脱毛の話まで
ありとあらゆる話しが飛び出しました
まぁ、参加者のオープンさが
うりでもある、akkoにおまかせランチ会なのですが。
自己紹介がてら、
「バレンタインにチョコレートをご主人に渡すのか」
の質問をいれてみました。
今回参加者が8組。
皆さん声を揃えて
「渡します
」
とのこと。
なかなかいいぞ~と思ったのもつかの間。
色々な話がでました。
「子供が友チョコを作るので、ついでに」
「子供にあげるから、ついでに」
「特別ってわけじゃないけど、ついでに」
「リクエストがでたので、あげます」
「相手がじゃなく私が食べたいものをあげますよ!」→誰だか想像つくかもね。
因みに、私は毎年あげております
ついでじゃなく、だよ。
相手は変わっても(おい!)
ぶっちゃけルーチン化しているといっても過言じゃないんだけど
小学生の頃から、好きな人にあげていました。
(原則、手作り)
大人になってから、財布に余裕もできて
気持ちに余裕もできたから義理チョコあげることもあったけど
ここははずせないんだな![]()
あ、長女も小学生になり「友チョコ」なるものを
ここ数年一緒に作っているけど、お父さんの分とおじいちゃんの分も
作っていますよ
普段は面と向かって言いづらいことを(文句はどうかと思うけどさ)
こういうイベントを上手に使って是非その時だけでも
気持ちを伝えるって大事だと思うだよな~。
あ、これ自戒を込めて書いています
甘いものが苦手。
チョコレートを食べると命が危うい。
などそういった方は例外だけど
そうじゃないのなら「ついで」だとしても
「ついで」にあげる意識は薄めて、
気持ちよく渡してみたら、いかがかな
しつこくリンクしますけど
稲垣さんのこのブログ、お勧めでーす。
そんなこんなで
今週末はチョコレートを作る時間を確保せねばです。
女子3人でキッチンを占領して、楽しむよ

その結婚、一体誰が悪いのか?