子供の成長に欠かせない「触れ合う」ということ。 | セラピーはakkoにおまかせ!

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子連れママの強い味方☆ママの寺子屋@板橋・北


 こんばんは。

セラピストのよしだあきこです。



 秋の夜長、みなさんどんなふうに過ごされていますかはてなマーク



我が家はやっぱり・・・マッサージドキドキ

 


 親子だけに限らず、パートナーにも

自分自身にも、1日が終わるときに

「今日もよく頑張ったね」とねぎらう意味も込めて

肌に触れる。触れ合う。


 

 まさに明日への活力となることと思います、よ。




 「触れ合うことが子供の成長に欠かせない」


ということはよく言われていますが

子供の行動特徴から親がどんな形で子供に接しているかが

おおまかに4つのタイプで表されることがあります。



 私自身ベビマの先生を始めて6年が経ちました。


 いわゆるタッチケアの大切さをお伝えしているのですが

子供はどんどん成長し、実際ベビマの対象年齢でもないのですが

子供との触れ合いは生活の一部化しているので

特に改めて意識したことはありません。



 でも、最近特に感じるのが


もっともふれあいを求めているのは

         小学生なんじゃないか


ということ。


 いや、平たくいえば、どの年齢にもタッチケアは必要なんですが

自立の一歩(学校へ一人で行くようになる)を迎える

7歳くらいから12歳くらいまでの、ポイントを抑えた

タッチケアが本当に求められているなと、感じるわけなのですしみじみ



 今の小学生はとにかく忙しいです。

そして時代の流れもあってか



「答えをすぐ欲しがる」

「待つことができない」

「相手の気持ちを推し量るより、検索する」



 これはすべてではないけれど

デジタル化している時代の影響を受けているともとれます。



 デジタル化が悪いわけじゃない。


 でも子育てはいつの時代もアナログなんじゃないのかな。



 親としてできること、これからもしっかりやっていこうと思います。


 


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