ちょっと書いて気持ちを整理したいので

書きます

 

 

今日は一日仕事で結構頑張ったので

クタクタでした

 

今日は朝、家を出る前から

子供のような存在がお腹の中から出てきてました あせり

 

子宮の声かなぁ

インナーちゃんかなぁ

子宮のあたりからやってくる感情

 

イラムカッ 「もー!

頑張ってるのに」

 

って言ってます

 

 

地団駄踏んで怒ってます

 

オットさんにさっき八つ当たりしちゃいました 犬?汗

 

彼の方は休みだったから労わってくれるだろう

っていう期待があったのに

友達と飲みに行くっていうから

 

いや、それはいいんだけど

彼の自由なんだから

 

期待してがっかりして

なんだか腹がたったの、ごめんね きゃぁ~

 

 

このところ感情がどんどん出てくるけど

すべて許すようにしてます

 

ぶつける人、ぶつけられる人

その両方に意味があるっていうのが

わかってきたから

 

だから自己嫌悪はなし

罪悪感もなしです

 

そう決めました

 

 

それからイライラをぶつけてくる人がいたけど

あー私だ、私って

 

気が付きました

 

そう自覚したら

赦せました あせり だって私だもの

 

 

面白いねー出てくる感情も

目の前の人も赦そうって決めたら

安心して出せるので楽です

 

今、とても怒ってる感情が出てきてるので

お腹をナデナデして

愛を送っています

 

 

この怒りはどこからやってくるんだろう

 

この繰り返しやってくる

感情の原因になってる根っこがあるはずって

 

ずっと自分の中を探して

ようやくいろんなことがわかってきました

 

この怒ってる発端は

生まれた時にありました

 

生まれてすぐにかけられた言葉が

存在否定だった

 

「なんだ女か」という父からの言葉

がっかりした声


男の子でなくて申し訳ない

という母の感情も伝わってきて

 

すごく傷ついただろうなぁ

 

それから始まったのだと思う

 

 

私も認めてもらいたい

私も愛されたい

私も可愛がられたい

私も大事にされたい

 

という感情

 

 

下の娘のことをどこかでライバル視してしまうのも

彼女がとてもオットから愛されて

大事にされているからです

 

私も同じようにただ可愛がられたかった

 

長女ちゃんを通して見せてくれてました

彼女は下の娘をすごくライバル視するんです

(そうか、そうだったのか)

 

オットさんに父性を求めてしまうのも

お父さんにもっと大事にされたかったから

 

父のことはもうすべて許しているはずだったのにね

あの時に感じた感情は別だったか 苦笑

 

 

出てきてくれてありがとう

 

私は何が出てきても

全力で赦します

 

そう決めました

 

すべてを赦し

そして手放していこうと思います

 

 

少しずつ手放していったら

なんだか周りの景色も少しずつ変わってきました

 

優しくされて嬉しかったり

大事にしてくれて嬉しかったり

 

だけど私の中の子供はもっともっと って

もっと優しくして

大事にしてって 笑

 

貪欲だなぁ 笑

 

 

 

よしよし


頑張ってるのにー

は、私がわたしに言ってるのね

 

うん、とっても頑張って来たよね

 

頑張って来たよ

 

 

さぁて、じゃぁ何食べようか?

 

夕飯まだだった きゃぁ~

 

ご飯食べたら大河をもう一回見よう

 

お風呂にゆっくり入って

ベッドでゴロゴロしよう