
こんばんはラキ田ラキ子です。
昨晩は唐突にこのおばちゃん
何をいきなりぶっこんできたんやと
思われたでしょう
本当に5秒後にウソのように
肩が軽くなったのです
すみません



そして昨日の記事を上げた途端
ますます肩が軽くなりました
父さんとばーちゃん
よろこんでくれたのかな



皆さんも大好きだった故人を
時々思い出してあげて下さいね
思い出すのが
何よりの供養だと思いますよ
そしてこっそり拝見している
ブロガーさんの記事で
悪意を向けたりイヤガラセなどしたら
実際に経験した体験談を挙げつつ
ゼッタイ自分に返ってくると
おっしゃっており
やっぱりそうだよね〜と
激しく同意していました。
自分に返って来て欲しい人
いくらでも好きなだけ
やったらいいと思います。
因果応報ですよね。
今日もホラー風味です。
涼んで下さい。
毒母が邪念。
またの名を生霊を
飛ばしてきたんだろうと思ったのには
心当たりがあったのです。
今から15年近く前。
義父を
在宅介護をすることになり
いつも一方的に
かかってくる毒母からの電話に
(こっちから電話をすることはまず無い)
お義父さんを
こっちで引き取って
介護しているからと言うと
それ以降毒母から
電話がかかってくることは無かった。
普通の親なら
え?大丈夫なの?とか
たまに心配で連絡とかするだろうし
実際私の娘たちが
そんなことになったら
私が直接介護は出来ないけど
ご飯の差し入れぐらいなら
出来るので私ならそうする。
何かしらの
手伝いはしたいと思うのが
親だと思うのだが
毒母は違う。
面倒なことに関わりたくない。
ほとぼりが覚めるまで
時を待つタイプだ。
私もしゃべりたくなんか無いので
それはそれでちょうどよかった。
義父を在宅介護で面倒見始めて
1年ぐらい経っただろうか?
義父の部屋の手前の角
何かがスッと通った。

