
こんばんは
備蓄女王(仮)のラキ田ラキ子です。
コチラの続きです![]()
その③がアクセス数多いですね
ありがとうございます![]()
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さて参観日という名の
PTAの役決めの呼び出し当日
小学6年生の
長女の教室に向かいました。
授業開始前
知り合いのお母さんのそばに行き
どこのグループ希望した?
などなど情報交換
やはりリーダーと
サブリーダーさえ決まったら
あとはヒラのペーペー率が高い
大所帯のグループが
1番人気でした。
私のように
小規模のグループ希望は
レアのようでした。
授業が始まり
長女の小学校生活
最後の担任の先生は
ベテランの男性教諭でした。
もくもくと進む授業内容に
目をやりつつ
当然6年生のリーダーに
立候補するような
奇特な人はいない。
どうしたもんかと
上の空で考える。
私の場合
長女が4年生のときに
その小規模のグループのリーダーを
経験したことがあり
免除してもらえるだろうと
理由にはなるものの
6年生の親なら
すでにリーダーを
経験している方もおられるだろう
それならば
以前みずから
サブリーダーに立候補して
あっさり認められたケースがあり
その手で行くか。
と、PTAの役決めの前の参観授業
いろいろと思いを巡らせるものの
半月後に
要介護3の認定をされる
義父の入院生活に
翻弄されている毎日を送る私に
そんなことを考える余裕なんて
これっぽっちも
無かったのであった。
続きます![]()
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