※時差投稿です。
6月初めの話を書いています。
先日、夜に塾の面談がありまして、夕方学校帰りの子どもと待ち合わせをして、お茶を飲んでから行きました。
ほんの僅かの時間でしたが、子どもと日々のアレコレについて話が出来ました。
最近は、学校行事が続いていて練習と塾などで疲れ気味の様子でした。
ココロの中の小さなモヤモヤを話して、穏やかな気持ちを持てたようで良かったです♪
親としては、そっと寄り添うことができればいいかな~と思いました。
【追 記】
塾の面談でビックリしたことがありました。
5月のGW明けあたりから今の時期に4月に入学した大学を辞めて(もしくは休学→仮面浪人して)、予備校に入ってくる学生が毎年いる話を聞いたからです。。。
※入塾理由は様々だそうです。
一番多いのは、学生本人が入学した大学が自分に合わないと認識してもう通いたくない→浪人して自分に相応しい大学に入学したい
子どもが、ええーっどうして?と声を上げてました。
大学受験を乗り越えた先にそんなことが待っているなんて、想像がつかなかったようでした。
子どもには、来年の受験で合格した大学(実力相当校)があなたに縁のある場所だと伝えています。
身体に気をつけながら、無事に受験を終えて欲しいと思います。

