こんにちは、ラカシェットです。
朝晩ずいぶん涼しくなりました(*^^*)
長雨続きで久しぶりにお天気になった先日、
朝から布団を干したり夏のカーペットやカーテンを洗濯したりと、
少しだけ秋から冬にかけての準備をしていました。
夏の間、洗濯物を干すスペースもないほど生い茂っていた夏野菜たちは、
虫がついた部分を選定したり、根っこから引き抜いたりしたので、
やっと大きな物を干すスペースができたのです。
つい、この前まであんなに暑かった夏も、喉元すぎればなんとやらで、
ずいぶん昔のことのように感じます。
ここ数年、夏の間は仕事量をグンと減らしているのですが、
37℃とか38℃超えの酷暑日を狙ったような日程で、
レイキを3rdまで受講してくださった方がいらっしゃいます。
レイキは、21日間のセルフヒーリング終了後に次のステップへ進むので
「次は3週間後ですねー」っと、あらかじめ決めていた日程が、
ことごとく37℃超え![]()
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「次回は、もう少し涼しくなってるといいねー。涼しくなってるはずですね」
というのが帰り際のお決まりの挨拶だったのに、
3回とも恐ろしいほどの暑さでした![]()
いやぁ、本当に暑かった。
そして今は、3週間ごとにフラワーエッセンスでご自身を整え中で、
さすがに10月になるし、涼しくなってるだろうとおもっていたのに、
やっぱり、予約日はとびぬけて気温が高くって、
なんで~![]()
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彼女がレイキを受けに来てくださったきっかけは、
意思の疎通も難しくなった、入院中のお母さまへ、
何かできるんじゃないか?
何かしてあげたい!!
そんな想いから、以前から気になっていたレイキを受けにきてくださったのです。
コロナによる、面会時間の制限は解除されているとはいえ、
たとえ身内でも、何時間もそばにいられるわけではありません。
たわいもないことを一方的に話しかけ、
手や足に少し触れていると、もう面会時間は終了です。
そんなわずかな面会時間でも、
手足にそっと触れていると、冷え切った手や足がポカポカしだして、
「楽しそうな笑い声と笑顔を見せてくれるんです」
と、見せていただくお写真は、ほほが紅潮して確かに楽しそうだし、
満たされていて幸せそうな笑顔です。
レイキは、もんだりさすったりはしません。
ただ、静かに手を当てるだけで、
遠赤外線のようなポカポカとした温かいエネルギーが自動的に流れていくので、
冷えてしまっている手足に手を当ててもらうと
とても気持ちがいいのです。
気持ちがいいのは、手を当ててもらっている人はもちろんだけど、送り手もです。
大切な人のためを思って、
何かできるんじゃないか?
何かしてあげたい!!
そういう想いで習い始めたレイキは、大切な人のために使っているように思えるけれど、
実は自分が1番その恩恵を受け取っています。
送る相手よりも自分が、
何倍もの大きな癒しや愛を受け取ることができるんですよね。
レイキを学び始めて何か変化したことはありますか?
とお尋ねしたところ、
/
学びたい欲が出てきて、
とにかく本を読む時間が欲しい!
\
っと。
そう、これなんです!!
レイキやフラワーエッセンスは、その人の本質にアプローチしていきます。
気持ちを緩め、体を緩めることで、
生きていくうえで身に着けてしまった
自分を守るための鎧を少しずつはがしていくことができます。
その鎧の中の自分は、どんな光を放つ存在なのか?
そこに光が当たります。
本当の自分で生きていくことは、とても怖くて勇気のいることかもしれないけれど、
人生100年時代を、重い鎧をまとったまんまで、
世間や誰かが喜ぶ生き方をしている自分って、
かわいそうすぎると思いませんか??
何より、暑いし重いし肩も凝ります。
しかもこれって、周りを敵認定してるようなもので、
言い換えれば周りを信頼していないこと。
自分を大切に扱えば、
人からも大切に扱われますからね。
大切な家族のために
何かできるんじゃないか?
何かしてあげたい!!
そんな暖かくも熱い思いがきっかけで習い始めたレイキが
これから先の大切な自分の人生に、光を当て続けてくれるはずです。
これから何年もたった先で、
「あの時は暑かった」っていう記憶とともに刻まれる想いが、
大切な1ページになりますように!
あなたにとっての新しい1歩が次なる新しい世界への入り口となって、
豊かな時間に変わって生きますように!
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