連日 アメトピに記事を掲載していただいています。

アメトピ掲載記事

 

歯医者のアポをすっかり忘れていた私

ケアマネさんからの奇怪なメッセージ

義実家でなくなったかもしれないブーツ

 

ありがとうございます。

 

たくさんの方に読んでいただいているようです。ありがとうございます。
アメトピ経由で訪れていただいた方には以下の自己紹介も読んでいただけると嬉しいです。
 
「義実家でなくなったかもしれないブーツ」という名前で紹介されたアメトピ記事ですが、これを義実家の誰かが見たら身バレ確定ですね(汗)。でも もうこのブーツの写真やこの時のことを忘れているかもしれません。前の記事に書いていますが、このブーツは無事我が家にもどってきています。
 
前に「100の賛辞より1の誹謗」という記事を書きましたが、他人からいつも褒められたり感謝されている人が本当に稀にネガティブなことを言われるとその一言が心に刺さって残ってしまうこともありますよね。

 

 

同じように他人からいただいた贈り物は、いつどこで誰にもらったのか忘れてしまうこともあるのですが、他人に盗られたものっていつまでも心に残っちゃったりします。ただ気をつけなくてはいけないのが、そうしてわだかまりとして残っているといつしか記憶が変な方向にすり替わっていっちゃったりするんですよね。そして疑い深くなってしまう...これはよくないですね。

 

そういえば先週の金曜日、久しぶりに娘が義父に電話をして話をしました。ちょうど娘の学校の下校時に日本にいる義父が起きているかどうかを確認するために電話をしなくてはいけないのですが、私の携帯ではうまくアプリが作動しなくて、娘にかけてもらいました。私は運転中だったので、スピーカーでやりとりが聞こえたのですが、娘が

 

おじいちゃ〜ん 〇〇(娘の名前)だよ 起きてる? 

 

とまるで小学生のような話し方をしたら、義父も

 

はい おじいちゃんですよ 起きてるよ

 

とやさしく話してくれました。夫が電話している様子を見ていて、時々早口で聞き取れないのか、義父がイライラしている感じが伝わるのですが、そうかと言って子供に話すような口調だと不機嫌になったりします。

娘の天然口調が義実家との対話では必要なんだなと思いました。

 

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