昨日から1ヶ月限定で、アメリカの中学で(英語で)習う数学に挑戦しています。
これを始めようと持ったきっかけはこちらをご覧ください。
今日は無事 最小公倍数をクリアし、平方根(スクエアルート)の問題に入りました。
今日の私の発見は
私は英語で書かれた文章題を理解するのがとっても苦手
だと言うことです。では日本語で書かれていたらできるのかな、と思ってやってみたら
やっぱりできなかった
つまり
数学が苦手
この問題はなんとかできました。
ある自分で決めた整数に5を足して、その数を2乗した数から5の2乗をひいてそれを元の数(自分で決めた数)で割り、その数を引くといくつになるでしょう。 という問題でした。
どの数を選んでも10になるらしいです。
今日、撃沈したのがこれ
Moore's law says that the number of transistors can be placed on a silicon chip doubles every two years.
In 1990, a typical CPU contained 1, 000, 000 transistors. How many transistors did a typical CPU contain in the year 2000?
ここでムーアの法則っていうのをGoogleで調べたんですけど、そんなことする必要なかったんですよね、ちゃんと英文を読んで理解できてれば。
でも勉強になりました。
これがアメリカの中2(7年生)の数学の問題例です。
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