こんにちは。
今回は私のアメリカレーシック体験を記事にします
私はド近眼
でした。
中学1年から急に見えなくなり、
めがねが嫌で、成績も落ち
高校で念願のコンタクトレンズ
それからは目にごみが入る度に泣き
フトした時にコンタクトを落とし、
周りの人に「動かないで!!落ちたっっっ」と叫び![]()
10人位で這いつくばって探した経験もあり
場所は地下鉄の駅でした。。。。
目がいい人に分かって頂けるでしょうか?
この近眼達の苦労は・・・・![]()
そして、アメリカ。
アメリカでは使い捨てコンタクトを毎日使っていました。
コンタクトも慣れますが、めんどくさい![]()
その頃、レーシックが流行り始めて
金額もどんどん落ちてきていました。
でも
勇気がない。
だって何かあったらどーすんの?
まだ歴史も浅いし。
年取って副作用とかあるのかもよ。
そんな中、
プロに転向したばかりの
タイガーウッズが
レーシックをしたというではないですか!!!
こんなお金持ってる人が
アメリカの財産になろうという人が
するんだから大丈夫なのかも。
そして私は決心して
友人が最近したというドクターを尋ねて行き
やってみたという訳です。
つづきます。続きはこちら「レーシック手術の体験談」