娘がついに聞いてきました。「ママ、サンタクロースは本当なの?」
私の目をまっすぐ見て
ついにこの日がーーーーー(><;)
ウチの子供はずっとサンタさんを信じていました。
毎年サンタさんにプレゼントリクエストの手紙を書き
イブの夜には「サンタさんへ」といってケーキとミルクを暖炉の脇においていました。(勿論それを夜中に食べるのは私です(・・。
普段から「嘘は絶対についてはいけません」なんて子供に言ってる私。。。。
どうしよう~!
子供に嘘つきたくないし。
そこで考えた苦しい返事。
「ママはサンタさん見た事ないからわからないな~。
・・・・
そして次に来た言葉。「ママがサンタさんなの?」
(°Д°;≡°Д°;)
ママは・・・・
ママは・・・・
ママだよ。
まちがってない。
くるしーーーーーーーーっ
「どうしてそう思ったの?」
「だって学校のお友達が言ってた。サンタクロースはママだって。ママがプレゼント置いてるって」
シーーーーン
「・・・・そっか。ママはサンタ見た事ないからワカラナイよ。ママはママだし」
「ふーん。わかった」
え、分かったの??
それでその会話は終わりました。
ああー今年のクリスマスはどうしましょう~って
もうばれてる????
半年後に・・・つづく

私の目をまっすぐ見て
ついにこの日がーーーーー(><;)
ウチの子供はずっとサンタさんを信じていました。
毎年サンタさんにプレゼントリクエストの手紙を書き
イブの夜には「サンタさんへ」といってケーキとミルクを暖炉の脇においていました。(勿論それを夜中に食べるのは私です(・・。
普段から「嘘は絶対についてはいけません」なんて子供に言ってる私。。。。
どうしよう~!
子供に嘘つきたくないし。
そこで考えた苦しい返事。
「ママはサンタさん見た事ないからわからないな~。
・・・・
そして次に来た言葉。「ママがサンタさんなの?」
(°Д°;≡°Д°;)
ママは・・・・
ママは・・・・
ママだよ。
まちがってない。
くるしーーーーーーーーっ
「どうしてそう思ったの?」
「だって学校のお友達が言ってた。サンタクロースはママだって。ママがプレゼント置いてるって」
シーーーーン
「・・・・そっか。ママはサンタ見た事ないからワカラナイよ。ママはママだし」
「ふーん。わかった」
え、分かったの??
それでその会話は終わりました。
ああー今年のクリスマスはどうしましょう~って
もうばれてる????
半年後に・・・つづく