
2016年申年の年賀状。
沢山製作した中、何種か陽の目をみることができ(^^)最近書店に並んでいる年賀状本やWebなどに掲載されています(*^^*)
実際に自分で書店に手にとって見てみるとなんだか嬉しくも(^O^)自分自身が見られてるような?恥ずかしいような気持ちだったり。笑
毎年の年賀状製作は、パターン化しがちな発想を思い知らされ( ̄ー ̄)、新しいことを産み出さねば!とかなりの勉強になります~。
そして、世の中は2016年申年の年賀状をそろそろ取りかかるであろうこの時期、ワタシは再来年2017年酉年年賀状に取りかかっています(^-^)
なんだか先取りしすぎて気持ちもせかせかしてしまいそうですが(笑)何事も備え有れば憂いなし!!がんばります~。
仕事だけでなく、普段もそうなると良いんですが。。。。ね。
毎回思うことですが、、、、人の幸せの舞台のお手伝いができることに心より嬉しく思います!
御新郎様、御新婦様、末長くどうぞ御幸せに(^o^)!!
今回は額装はなしの中身の紙のみ、題字は「心」でお願いしますという御依頼でした。
額装はご自身でされるそうなので最終的にどうなっているかはわかりませんが、墨乃間ではこういった個々の希望に合わせたオーダーも承っています!
ご依頼・ご相談はこちらよりお願い致します
↓↓↓↓
sanbonfude@white.plala.or.jp
ウェルカムボードについての詳細はこちらから
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http://www8.plala.or.jp/kyousen/Order-wedding.html
どうぞお気軽にお問い合わせください♪♪
親子DE墨アート 2016年カレンダーを創ろう!! 開催のお知らせです。
今回は来年2016年のカレンダーを墨で作ってみようと思います♪♪
年末年始のお土産にいかがでしょうか^^。
広い会場で思いっきり墨まみれになって(笑)書いてみましょう!!
(写真:一、二枚目四歳児、三枚目三歳児、四枚目七歳児 作です。)
余談ですが、、、、、、、
毎年このイベントをやっていますが、文字をまだ覚えていない時期のお子様の作品は抽象的な稚拙なものが多くとても貴重な時期の作品だなぁ毎回実感します。
字を覚えるころになると、また違う作風になりこれもまた面白味あるものです^^。
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「親子DE墨アート」2016年カレンダー編
内容/ ・親子で墨カレンダーを創ろう!(一組様あたり4枚)
・墨のにじみや濃淡、かすれを体験しよう!(半紙)
開催日時/ ・11月30日(月)
・12月10日(木)
・12月15日(火)
・12月22日(火)
両日とも10~1130
場所/ 浜田山会館 第一集会室
杉並区浜田山1-36-3(浜田山駅徒歩五分) Tel.03(3302)4555
費用/ 2000円(材料費、指導料、会場費、道具レンタル代込み)
ご兄弟での参加の場合1名増えるごとに1000円プラス
杉並子育て応援券利用可です!
持ち物/ 新聞紙、雑巾、汚れた手を拭くもの(ウエットテッシュ、濡れ雑巾など)
*汚れても良い服装でお越しください。
申込み先/ 書家・墨作家 三宅響泉(みやけきょうせん)
①参加されるお子様と保護者様のお名前
②お子様の年齢
③参加ご希望の日にち
④連絡先(電話番号もしくはメールアドレス)
を以下へお知らせください。
↓↓↓↓
✉ sanbonfude@white.plala.or.jp
もしくは
090-1990-1142
お申込みいただいたのち3日以内に追って連絡いたします。
どうぞよろしくお願いたします♪♪
いつも御子様の送迎や会の運営にご協力してくださる保護者様。
一番良くできた作品はいつも協会に提出してしまうので、なかなか見る機会がないなぁ。。。と前から思っていたので、今月は一人一人写真を撮ってお送りしてみました(((^_^;)







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写真 一部のお友達と作品。
みんな「はやく送ってね~!」と自信満々の作品を少しでもはやく見て欲しい様子(^_^)。
先月から始めたばかりのお友達や、一年半続けてるお友達。
学年もスタートもそれぞれ違いますが、意見交換したり、アドバイスしあったりお互い刺激あっています(^_^)v。
硬筆、書道の向上だけでなく、集中力などの精神面、色々な人との関わりをもこの時期に学べるようワタシなりに気を使っています。
頑張っておうちで練習してくるお友達や、何があってもお休みしないで毎回楽しみに来てくれるお友達。
旅行の際にはワタシにまでお土産を買ってきてくれるお友達。
みんなからワタシもパワーをもらっています♪
いつもありがとう!
これこらも頑張りましょうね!!
装丁の可愛さに(^ー^)思わず手が伸び、、、、買ってしまった二冊。
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「手紙にそなえる季節の言葉365日」
「季節のことば」
パソコン、メールが普及した今でも、ワタシは比較的手紙を書くことは多い方だと思うのですが、、、
常々、忙しさにかまけていつも事務的なメモのようで( ̄ー ̄)全く心がこもっていないただの連絡事項のようでした。
大いに反省( ̄0 ̄;。
この本に、、、
「手紙は贈り物-季節をそえて届けるささやかな心遣い-あの人へ向けて」とありました。
ふむふむ。
今後、季節を感じながら文章に自然にとり入れられるそんな素敵な女性になりたいと思いました(^_^)v
直接的ないし間接的ことばの表現で四季の移り変わりを愉しむ日本の文化。
大切にしたいです(*^.^*)








