おらは
じゃと!!!!!!!
I'll be back soon?
みな!笑いあえる未来へと!
多頭飼い崩壊から生き延びてくれた仔たち
他でも、辛い事に出会ってる仔たち
暖かいお家と家族の元の仔たち
そして、がんばってる人間たち!
みんなみんな!
ありがとう!!!!!!!!!
遅くなってました
コメントのお返事
やっと!
6/1 までのん!
返させて頂きました!
ほんま遅くてすみません💦
お心あたりの方は
覗いてやって下さいませ〜♡
抜けてたり、があったら
お知らせ下さい〜✨
引き続き
いいね 出来なかったり💦
本当に申し訳ありません…
お花の師匠なのに
思いの外、お花が少なくて
ちょっとビックリ
でもね、確か遺言のような
もうな、私の時は花は要らんで!
て言うてるんやと
常々聞いてたかも?と思い出し
(その方のご母堂様の告別式には
政財界の方々の告別式のお花のような
波打ってるような大量の
大輪の白菊の海で
それも多分、個人の意思だったんかな?
それを叶えてあげられて
でも、自分の時は要らん、と?)
お別れにお棺にお花を手向けた時も
お子さんたちが
花なんか要らん!もうええ!
苦しめられたしな
言うてたしな〜と言いながらで
ああ〜、やっぱりねと
旦那様に先立たれてから
50年間?もっとか?亡くなられた時
確かお子さんたち、小学生だった筈…
ずっと女手一つで、働きづくめで
お子さんたちを育て上げ
天晴れでした!
両親が共に入院
そして、その間に父が亡くなり
入院中の母の代わりに
父の容体が急変の時
何度もすぐに駆けつけてくれて
(近い親族は遠方で
すぐには無理なので、でも私ら一家だけに
ならずに、本当に有り難かった✨)
母不在の父の告別式の時も
どんなに心強かった事か…
他にもいっぱい!
ちょっと不器用な方だったけど
十分に愛情を頂いていたのは
ずっと感謝!でした
もう会えないんだよなあ〜…
でも、もう苦しく無いし
自ら律してられた、持病の為に
本当にストイックに生きてられてた
そんな事ごとからも解放されて
何でもOKで、ゆっくりしてね、との
お別れでした…
本当に、もう何にも縛られず
ゆっくりと休んで下さいね…
合掌
追伸 お花は載せませんね 苦笑


