TOP画 AIです。
理想まで近づけるのは難いけど
AIて便利だよね。
葬儀は滞りなくなく終わりました。
現実の延長線だけど
非現実から
またいつもの生活に戻ることに
頭が追いつかない
んー
予想より
孫勢も多く
参加してくれて
獣医のいとことか明日、手術入ってるにも
かかわらず、遠方から参列
他のいとこも県外から数時間のために
参列してくれたり、お婆ちゃんは
皆から想われているねと思いました![]()
兄は北海道に転勤
仕事の都合がつかず
写真や動画をたくさん送りました。
タイトルの人生は選択の連続ですが、
父がおばあちゃんの生涯を読みあげたとき、
戦時中の話をしてくれたのですが、
私の実家は
直系ですが、戦争や病気で
男がすべて亡くなり、
ばあちゃんが婿養子をとって
実は嫁いでないんですよね。
ばあちゃんが長生きした理由のひとつとして
家つきだから、ばあちゃんが1番強く
言いたいこといって、やりたいようにできたから
ストレスが溜めづらかった人生だと思います。
ばあちゃんには弟がいたらしく
(出陣前の写真があった)
戦争で亡くなった話は
聞いてたんですが、
18になった歳に
同級生の幼馴染から
一緒に特攻隊に志願しないか?
と誘われたときにー
弟さんは
自分が長男だから
家を守らないといけない。
絶対に生きて帰らないといけないから
特攻隊には志願できないと
断ったそうです。
そして満州にわたり
終戦後、スターリンによって
シベリア抑留にあい
恐らく寒さとひもじさと最悪な労働環境で
亡くなっただろうとの事でした。
私はまだ拝見してませんが、
この映画はシベリア抑留のこと
かいてるみたいですね。
そして、その幼馴染は
志願したのも運の尽き、特攻隊で出陣する前に
戦争が終わり…生き残ったのです。
そのおじいちゃんは私の同級生のお爺ちゃん
おんとし100歳 まだ息災だそうです。笑
もうひとり親戚のお爺ちゃんも
知ってるんですが、
特攻隊に志願したけど難を逃れ
昨年、老衰で息を引き取りました。
とても元気なおじいちゃんでした。
自転車も90才くらいまでスイスイ漕いでたし🚲
足腰まじで強い💪と思ってた。
昔の方は畑仕事や肉体労働で
かなり足腰鍛えてたから、長生きできるのかもとも思います!
この話を葬儀の親戚の集まりのはなしで
父が皆にしてくれたんですが、
本当に人生は選択の連続だな…と。
だって、誰でも特攻隊じゃない選択をしたら
生き残れる可能性高くなると
思うじゃないですか?
でも現実はは違ったんですもん。
戦争の映画は苦手なんですが…
こちらは以前、劇場で観て胸が苦しくなりました。二度目はたぶん観れない。
きっと遺族に届いた
弟さんの骨壷は、中には
何も入ってなかったんだろうなと
思うと戦争て本当に悲惨だと思います。
この漫画にも骨壷が軽すぎるという
描写があって何とも言えない気持ちに。
戦時中の日常がかいてあり、
絵柄が可愛いので読みやすかったです。
今更だけど、思ったのが
戦争経験者の直接の声を聞けたのって
ギリギリ私くらいの世代が最後だなと。
(話題の平成一桁ババアなんてまだ可愛いもん。
私は昭和生まれの氷河期ギリライン入ってます。
就職活動は苦労した口…
なのよ。
じいちゃん、ばあちゃんは
庭のこの近くまで敵の戦闘機がきただの、
あまりにイモを食べすぎて、老人になっても
イモが大嫌いだ!とか
いろいろ話しを聞かせてくれたっけな。
亡き爺ちゃんは
イモなんか見せるな!食べるか!て
キレてたもんなー
その記憶は
幼少期にある。
思い出した内容は
語り継ぎ用に
残していきたいと思います。
最後に当選報告
久々です
こちら使い心地良かった💁♀️
こちらはアイコムさん
株主優待
葬儀からバタバタ帰宅した日は
株主優待で無料マックでした。
(弟からのお恵み)
そろそろハッピーセットも卒業の時期かなー
マックの株はお高いけど
優待券が豪華だから
購入しようか悩み中ー😫












