こんばんは
眠れず、連日の投稿をしてます。
今日はおばあちゃんの話。
3年前にある意味
偉業を成し遂げたおばあちゃんを
ブログにかいていました。
私の実家は昔でいう
本家で、おじいちゃんおばあちゃんもいて
三世帯で暮らしてました。
母は看護師だったから
夜勤もあったり忙しく、小さい頃は
じいじばあばっ子だった私…。
思い出の中には親より、じいじばあばとの
関わりが記憶に残ってます。
そんなおばあちゃん…
本当に大きな病気を今の今までなく
まだまだ元気で
うまくいけば
110歳までいけるんじゃかいかと
本気で私は思っていましたが、
施設の方から
連絡がありました。
そろそろお迎えがきそうです…。
1年生の娘に🗣️と
亡くなったら天国にいっちゃうの?
天国にいったら、この世界のことは
もう忘れちゃうかもしれないね。
とすごくもっともらしい回答が返ってきて、
成長したな〜と感じました。
そうだね。でもママはその世界に行った事がないなら分からないよ。
と返してしまいました![]()
ーでもこの世界のことは忘れてしまうのは
なんだか腑におちました。
人間の身体って不思議ですよね。
病院の先生がまだもつだろうと言っても
急に容態が悪くなったり。
母方のお爺ちゃんがその典型で、
ちょうど帰省したとき用事で遅れてしまい、
病院に寄れず
まだまだ医者は大丈夫と聞いてたのに
急に夜中に容態が変わり
最後は何ヶ月も会ってないまま
お別れがきてしまいました。
今回のおばあちゃんは
病気じゃなく、老衰だと思うのて
段々、意識がある時間が減ってるようです。
施設の方が異変を感じてるなら、それは
正解だと思います。
早いうちに
おばあちゃんに会いに行こうと思います。
意識があるときに話せたらいいけど。
出来るだけ後悔しないように
行動したい。
そして、大人になってしまった私。
現実的な話をしよう。
うん。20代のときに買った喪服
9号はいらん。。
体型が変わってしまって
まじ入らん。
もちろんデザインも今の年齢じゃ
20代の頃買ったから
あわないだろうけど。
物理的にもう無理🆖
第三子産んですぐ
母方のおばあちゃんが亡くなったときも、
困りながら何とか着用。
9号喪服で参列できたけど。
実は…
産んですぐの体重よりも
今のが重いという![]()
もう用意しとくべきだな。
夏の喪服を買ってから
寝ます。
