ドンくさいです!!!(キッパリ)そしてま~んまるです!!!(キッパリ)
今日、前にも書いてた「市内陸上大会」です!
市内6年生だけで行う大会で、ウチの学校からは6年生144人が出場です。
そのうち、「選手じゃない」人数が、約60人ほどとのコト・・・・・
その「選手じゃない」ってのは・・・・・・
競技で、走り高跳びや幅跳び、800m走、リレー、ハードル、長距離・・・・等の種目ある中、そういう特別種目に出場しない「以下同文」の子達ね。
姉ちゃんはもれなく「以下同文」の仲間です。
運動が嫌いな訳じゃないんだけど、あんまし得意でなく、球技も下手なんだけど、常が右利きなのに玉投げだけ不意をついて左投げなもんだから、別な意味で「隠しだま」的存在になってる場合もある程度。
姉ちゃんは、保育園の年長の時に、股関節を手術しました。
普通なら、女子をお持ちのお母さんならわかるだろうけど、三ヶ月検診で「脱臼」の検査があるんだけど、姉ちゃんはその時には「ほーら!こんなにやわらかい子もいるんだねー」と関心された位だったの。
だから当然のように「再検査」もなし。
当然、普通の生活をしていたのに、年長のある日、急に「足が痛い!!!!」と泣き出して。
何が起きたのかも、あまりに急なコトで親にもわからず、とりあえず医者に受診してみたら・・・・・・
「来週大学病院の先生が来られますので、もう一回受診してみてください」
とりあえず、痛みも治まってきてたし、その後も痛みが出てなく、普通の生活。
でも、何で大学病院の先生?って感じで一週間。
続けて休めなかったアタシの代わりに旦那が連れてってくれたんだけど、大学病院の先生が来るってのは先生のいい間違いで、大学病院に専門医が来られるのでその日に受診してみたら・・・ってコトだったらしいのだ。
旦那は急いで姉ちゃんを車に乗せて、新潟大学まで。
何とか時間はおしてたけど、説明して受診に間に合ったらしいけど、どうもまた来週、チビもそうかもしれないから連れて来いってコトになったらしい。。。
病名は「股関節亜脱臼」。
今日、前にも書いてた「市内陸上大会」です!
市内6年生だけで行う大会で、ウチの学校からは6年生144人が出場です。
そのうち、「選手じゃない」人数が、約60人ほどとのコト・・・・・
その「選手じゃない」ってのは・・・・・・
競技で、走り高跳びや幅跳び、800m走、リレー、ハードル、長距離・・・・等の種目ある中、そういう特別種目に出場しない「以下同文」の子達ね。
姉ちゃんはもれなく「以下同文」の仲間です。
運動が嫌いな訳じゃないんだけど、あんまし得意でなく、球技も下手なんだけど、常が右利きなのに玉投げだけ不意をついて左投げなもんだから、別な意味で「隠しだま」的存在になってる場合もある程度。
姉ちゃんは、保育園の年長の時に、股関節を手術しました。
普通なら、女子をお持ちのお母さんならわかるだろうけど、三ヶ月検診で「脱臼」の検査があるんだけど、姉ちゃんはその時には「ほーら!こんなにやわらかい子もいるんだねー」と関心された位だったの。
だから当然のように「再検査」もなし。
当然、普通の生活をしていたのに、年長のある日、急に「足が痛い!!!!」と泣き出して。
何が起きたのかも、あまりに急なコトで親にもわからず、とりあえず医者に受診してみたら・・・・・・
「来週大学病院の先生が来られますので、もう一回受診してみてください」
とりあえず、痛みも治まってきてたし、その後も痛みが出てなく、普通の生活。
でも、何で大学病院の先生?って感じで一週間。
続けて休めなかったアタシの代わりに旦那が連れてってくれたんだけど、大学病院の先生が来るってのは先生のいい間違いで、大学病院に専門医が来られるのでその日に受診してみたら・・・ってコトだったらしいのだ。
旦那は急いで姉ちゃんを車に乗せて、新潟大学まで。
何とか時間はおしてたけど、説明して受診に間に合ったらしいけど、どうもまた来週、チビもそうかもしれないから連れて来いってコトになったらしい。。。
病名は「股関節亜脱臼」。