
一応、家事全般担当と言うことで、やらせてもらっておりますが、仕事に行くまでの短時間を必死で切り詰めて「さとむ様」のお世話をしています。
例えば洗濯物。
今までなら取り込んでたたむまで、ソファーにポーンと放り投げて、後でゆっくり・・・
でよかったのが、「さとむ様」の格好のターゲットになるため、ついつい、電子ピアノの上に。
例えば帰宅したら。
今までなら、脱いだコートやかばんは玄関脇に置いて、買い物をしてきた食材だけ持ってキッチンに・・・
でよかったのが、「さとむ様」の攻撃を受けないように電子ピアノの上に。
結局、何でもかんでもピアノの上に山積みになっています。
それは私だけではなく、家族みんな自分の大事なコートやマフラーを「さとむ様」から守るため同じようなことをしています。
なのに
『ピアノの上がすごいことになってるー』と言う、心無い言葉が飛ぶのです。
一体誰のせいでこうなっているのか・・・
それから、やっぱり毎日が以前のペースでは進みません。
何か用事に取り掛かったら「さとむ様」が静か・・・
こういうときは^さをしているか⇒僂鯊しているか
どちらにしても用事の手を止めて見に行きます。
何もしていないときはいいのですが、8割くらいで何か・・・していますよね。
そうなると、当然その後始末に終われます。
それなのに、飼い主と来たら、
「お母さん、お風呂入ってくるから、『さとむ』見ててね」
「お母さん、トイレ行くから『さとむ』頼むね」
なんだとーーーー
母さんはトイレもお風呂も食事のしたくも洗濯干したり取り入れたりするときも誰にも頼ってないぞー。
写真はハーバーランドキャナルガーデンの巨大ツリー。
近すぎて全部写らなかった。