
何が始まったのかと言うと、お風呂の順番を誰が先か、「さとむ様」に決めてもらうのです。
さとむを部屋の真ん中に座らせ(これがまたじっとしない)
そして、それぞれ「さとむー」と呼んで、さとむが駆け寄った人が1番なのだそうです・・・汗
昨晩も管理人VS管理人の兄による「さとむ」コールが起きていました。
あの手この手を使い、おもちゃを投げてみたり、お菓子をちらつかせてみたり、大変です。
いい年をした大人が子供のときのままです。
そんなことしてる間にさっさと譲り合って入れば良いのにと思いながら、管理人の母は一人、部屋でゆっくりしながら、ぷぷっと笑っていたのです。
写真は今朝のお散歩のさとむ。
公園の秋をバッグに撮ったつもりですが、もひとつでした。