金曜ロードショーで録画しておいた『ウォンカとチョコレート工場のはじまり』。
ようやく観られたのですが、もう世界観がキラキラで……✨
ジョニー・デップ版の「変人感」も好きだけど、ティモシー版の「天才イケメン青年」なウォンカも素敵でした!
出てくるチョコは、どれも魔法がかかっていて不思議なものばかり。
正直、見た目は「うーん…これは食べたくないかな(笑)」という奇抜なものばかりだったのですが、ストーリーが進むにつれて、どんどんチョコの世界に引き込まれていって……。
でも!そんな私が、唯一「これだけは食べてみたい!」って心から思ったのが、最後にウォンカがウンパルンパに渡した、あの瓶に入ったチョコレート。
あのシーンの温かさと一緒に見ると、なんだか特別な味がしそうで、あれだけは本当に美味しそうに見えちゃいました
結局、映画を観た晩はおうちにストックがなくて、チョコ欲を抱えたまま就寝(笑)。
翌日の買い物で、我慢できずに速攻でカゴに入れたのは……「アーモンドチョコ」でした!
「パッケージはすぐ捨てちゃったんですけど(笑)、タッパに詰め替える時に、思わずパチリ📷
魔法はかかってないけれど、カリッと一口食べたら、ようやく落ち着きました(笑)。
皆さんは、あの不思議なチョコの中で食べてみたいものはありましたか?
「これなら食べられそう!」っていうのがあれば、ぜひコメントで教えてくださいね✨
あと、ジョニー派かティモシー派かの議論もお待ちしてます!w
