ソレイユ タン キャトル ルミエール#547ブロンズロゼ<サマーpart2> | Le journal de kyo

ソレイユ タン キャトル ルミエール#547ブロンズロゼ<サマーpart2>


Le journal de kyo-SOLEIL TAN QUATRE LUMIERES


ついに購入してしまった日焼けチークですが、ピンクが入っているということもあり
距離感がかなり縮まったように感じます!


■ソレイユ タン キャトル ルミエール #547 ブロンズ ロゼ <限定品>

お世辞でも何でもなく、普段のメイクアップにちょっとお洒落なブロンズ風味が加わるので

年中美白大好きなわたしも違和感なく取り入れられたのが嬉しいかぎりです♪

目指すは南仏のイメージでしょうか(笑)あ、ちょっとハードルが高すぎですね(;´▽`)すみません



使い方に決まりはないとは思いますが、わたしが教えて頂いた方法はこちらです↓

Le journal de kyo-SOLEIL TAN QUATRE LUMIERES


上2色をブラシでブレンドし、日焼け演出のベースを作り(画像上①)、下2色(画像②)を両方を混ぜるように

ブラシに含ませてから、頬骨のあたりにチークとして入れます。以上、終わり♪



では念のため、図を使ってブロンザーを乗せる箇所を確認ヽ!(゚◇゚ )ノ

Le journal de kyo-Soleil tan quatre lumieres


このブログを定期的にご覧くださっている方にはお馴染みの"チークのベースを「フ」の字に入れる方法ですが

今回も再登場です!先ほど記しましたように、上の2色両方を混ぜるように軽くブラシに含ませてから

画像左のように「フ」の字にブラシを滑らせます。


次に同じ色でおでこ&顎先にのせます。よりフレッシュなイメージにしたい場合は

鼻筋の中央あたりにふんわりのせ、頬中央と繋げるといいのだとか@プリンスTさん談


Le journal de kyo-Soleil tan quatre lumieres


そして下2色を同じくブラシでブレンドするように粉を含ませてから、最も頬骨が高い箇所を起点として

頬骨の形を意識しながらブラシを上へ、上へと払うようにして乗せていきます。<終了>

※オレンジのラインは頬骨の位置を示すものです


一番下のピンクのみをポンッとチークとして乗せるのかとおもい、
「下から2番目のすごいブラウンは使い道がありませんね」と伝えましたら


プリンスさん 「いいえ。ピンクと混ぜて使うのですよー」


こんなふうにおっしゃるではありませんか(びっくり)

ということは、手持ちのソレイユタンキャトルルミエール#サンダンスやソレイユ タン ドゥ シャネル#サーブルドーも新たな使い方があるかもしれませんね。試してみます!(単なるシェイディング使用では満足できなくて 笑)


Le journal de kyo-Couleurs

                    上から順に、肌に乗せてみたのが右の画像です



こちらの#547 ブロンズロゼ、薄づきのように見えるのですが、想いの外 しっかりと発色するんですよね。

したがって気は抜けません(笑)


ついつい元をとらなければ!とガシガシと使いそうになりますが、こういうチークは

薄すぎず&濃すぎず、ほんのりと効かせる程度が素敵ですし、シャネルの最旬サマーメイクを

完成するために活用できたらいいなあ・・・


あらら、きっと来年も同じことを言っていそうですね(笑)





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