泣ける人
いやー昨日はTBSに泣かされました。
「動物奇想天外」の盲導犬の話で泣き、「世界ウルルン滞在記」で泣きました。
この2つは私を泣かせる重要なポイントです。
犬関連の話はたいてい泣いてしまいます。
私の今までの人生の中で、一番泣いた話は「忠犬ハチ公」
(南極物語も捨てがたいが、涙引っ込むくらい辛いシーンが多いのでそこまで泣けず)
オイオイ泣きました。
昨日の盲導犬の名前は「ユーパス」
ユーザーの柿崎さんはユーパスの葬式の弔辞で
「ユーちゃん、今までありがとうね。幸せだったよ」涙
私、号泣
うちのゆうちゃん、隣で「ほねっこ」ガジガジ
同じゆうちゃんでも、ここまで違うか・・・・
「世界ウルルン滞在記」はいっつも同じところで泣きます。
そう、別れのシーンです。
見てると、
「こんな一週間くらいで、本物の家族?えーうそくせー」とか思ったりしてしまう
心のせまーーーい私ですが
下条アトム(ちなみに前彼のお隣さん)の
「別れの朝・・・」
というナレーションが始まると、すでにウルルン。
昨日なんかみんなで歌を作って歌ってあげてました。
しかも日本語織り交ぜて。
私はテレビ・映画見てて、悲しくなったり感動したら
人前関係なく、泣いてしまう。
涙もろいのかな
でも素直に泣ける自分のこと、結構好きです。
