小説家になれる?!
1つ前の記事であきられた感じのある私ですが
その時の電話でマーカスに言われたことがあります。
2つ前の記事で
私は
女1(行きの電車で)「ロンドンから来たの?私、グラスゴーに住んでるのよ。案内するわ。ハイ、携帯番号」
女2(どっかのパブで)「せっかくロンドンから来たんだから、また飲みましょうよ~、ハイ、携帯番号」
こんな妄想を繰り広げました。
それを聞いたマーカスは
「すごい想像力だね・・・(あきれ)。Kyokoは小説でも書けるんじゃない?」
「え?どんな?(恋愛小説家!とか?ワクワク)
「how to jealous」
ですか、やっぱり。
そんなこと言うなら・・・
えぇ~~い
この写真出してやる~~~
(初めての方、びっくりなさらないでくださいね)

