渡英に向けて~第3者からの言葉
金曜日、一時帰国してるリヒト、ロンドン友達のミンニョン、ミンニョンの旦那、ちほさんと飲んだ。
リヒトはビザの更新に戻ってきていたため私はいろいろ聞いた。
私の友達でビザの申請拒否された子 がいたので、
すんなり取れるのか、ちょっとびくついてた。
会ってすぐリヒトに聞くと
「あっ、チョー余裕だったよ、Kyokoが脅かすからビビッてたけど、日本で取るの、余裕!」
と言ってた。
しかも、すごく授業料の安い学校を教えてもらった。
2005年1月から英国に学生ビザを申請する場合、その教育機関が英国政府のeducation and skills に
登録していないといけない。
その学校は安いけど登録済みだったので、オーケー。
がしかし、HPなどはない・・・
ので、申し込み用紙をFAXしてもらうか、リヒトに郵送してもらおうと思う。
リヒトから最近のマーカス情報を聞く(といっても毎日のように電話してるが)
リ「マーカスねぇ・・・すごく寂しがってるよ」
き「そうでしょうねぇ、私も寂しいわよ・・・」
リ「一途に待ってるよ~。あんなに真面目とは思わなかったよ」(いや、それが普通なんでしょうけど・・)
き「本当に~・・・。(私も思わなかったわ)」
リ「一緒に住むって決めたとたん、すぐ引っ越してさ~、今回動き早いよね」(どんな?)
き「そうなのよ~うふふふ~」
家には帰れず、ミンニョンちに行くことにした。
(次の日はダンナの誕生日なのにもかかわらず・・・ジャマ者私とリヒト)
私はガーガー寝てたけど、リヒトは寝れなかったらしく、
ミンニョンがビデオに撮ってた「白線流し」と「細木和子」をオールナイトで見てたらしい。(寝ろよ!)
次の日も9時から八王子で友達と会う、というので
リヒトは早々と出て行った。
私もバイトだったため、起きて用意などをしてたら
ミンニョンが
ミ「Kyokoがトイレ行ってるときにリヒトから聞いたんやけど、
マーカスは女からの誘い(デート、セックス含む)、一切断ってるらしいで」
き「あら・・・」
ミ「真面目やなー。男のほうが真面目やねんな」
き「そうなんだよね~」
そういえば、飲んでたときにリヒトにも「マーカスのこと裏切んなよな」って言われた。
いや、別になんもしてないんですけど?
大丈夫です、マーカスくん!
お金は着々と貯めております!
私があなたを裏切るなんてありえません!
もう少し、待っててくださいまし。
マーカスは今度の火曜日からスコットランドへホリディ
一夜のアバンチュールなんてことしたら、許さないぞなもしぃ~
