皆さんお元気ですか。
先日楽しいカフェタイムを
素敵な方々と過ごさせて頂きました(^_^) 図1
このラテアートというのはすっかり定着してきましたね(^_^)
そして女子は必ずといって良いほどカメラで
カシャカシャ!
何枚撮るんですかーって勢いですよね(^^;;
もう一度見返す時があるのかなぁ、、
なんて思いながら
そんな女子の笑顔を見るのが好きです。
泡のあるところにアート有り
アートあるところ笑顔あり。
なんでも、アートにして楽しくいきましょう。
同じ価値観、同じ方向性を持った人が集まると
そこには笑顔や生きる喜びや安心が湧きでます。
どうも
子供達がピカピカする将来を創る男木下です。
現在日本にゴルフコースが約3,300コースあると言われます。
全盛期は一億円近いゴルフ会員権が
今では10万円近くなっているところもあるそうです。
それほど値打ちがなくなってできたということです。
世界では3万近くのゴルフコースがあり、
その半分1万5,000コースがアメリカにあると言われています。
スコットランドやイングランドと言ったゴルフ発祥地である2つの国のコースを足しても日本にいる方が多いといわれています。
全盛期は1400万人いてるゴルフ人口がそれは今どうなっていると言うと
ここ10年で300コースが無くなったアメリカも
日本もゴルフに対する打撃が大きいと言われています。
ゴルフ場が無くなってしまうとその村で職を失う人が出てきて、
活気も失うことが今問題になっています。
安くなることでゴルフを趣味にする人が出てくると思ったけど
どうやらそうではないみたいです(^^;;
ゴルフ人口よりも多くの人が関わるであろう大学の入試について述べたいと思います。
| 「大阪大のAO入試導入」から伺えるこれからの子育て |
| 東京大学、京都大学が 2016年からAO・推薦型大学入試を導入するのに続き、 大阪大学も2017年入試から全学部でAO型入試を導入するとのことです。 募集定員は300人を超える予定で、 全入学定員約3,200人の1割程度に相当する模様です。 これまでの国公立大のAO入試定員と比較すると、 今回の募集定員はかなり多く、 大きく入試改革をしようという意図が見えます。 そもそもAO入試とは、 面接や作文・小論文・レポートなど、 受験生の多様な能力や考え方を総合的に評価する入試で、ひとりひとりの個性を重視する入試です。 2020年をメドにセンター入試が廃止され、 各大学の2次試験の多くが面接・小論文などのテストを課すようになる国の大学入試改革を受けて、 大阪大学もその準備に入り始めたのではないでしょうか。 つまり、 2020年にいきなり大学生へ面接・小論文のテストを始めることはリスクが大きいので、 少しずつノウハウを蓄積してスムーズに2020年の移行に備えようという考えではないでしょうか? このように、大阪大学だけではなく、 他大学も今後、 AO入試へ移行し募集定員を増やしていくことが予想されます。 つまり、 自分の希望する大学がAO入試型になっていくことを予想し、 これから大学をめざす学生は具体的な学習内容を準備していく必要があるということです。 |
その学習内容についてはこの後具体的に詳しく
これを読んでくださる皆様に
お役に立てる情報と学習内容の情報発信していきます。
楽しみにしていてくださいね(^_^)
子供たち一人ひとりが学び取り自分の未来を自分で切り拓く力を発揮できる環境を、興味を持ってくださる方々と一緒に作っていきたいと思います。
★今日の言葉★
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