無門は
大野智の奥にあって
なかなか出てこないものを
100%以上に引き出してくれる役。

パフォーマンスの時以上に
ぎりぎりの彼を
露わにしてくれる役。

(あ、まだ読んでないけど
皆さんの記事を読むと
そうらしいってことね (;´▽`A``)

これ以上の役は
また今度、と言って
なかなか得られるものではないでしょう。


サトシック界がこれだけ沸くのも
むべなるかな。
今生きてて
しかもサトシックでよかった 。゚(T^T)゚。



でも、
鮫島零治は
普通の人間であって
(←ある意味ここ重要 ww)
あんまり大野智の中には
存在しない要素で成り立っている。

その意味では
これもまた貴重だな~と思って
大変ありがたく拝見しております ^^



今日は何となく6話を見直してたんだけど

2

このシャチョーさん
好きなんですよね。

「フツーの人」でいて
こういう感情を
こういうふうに
爆発的に露わにするってこと
リアルではあまり想像できないし、
何だかすごく新鮮で
何だかすごく好きなんですよ (*v.v)。


あと、6話あたりでは
だんだんに役にはまって
上にまとっているはずの鮫島零治が
大野智の肌に溶けていってる感じがよくて


       話はそれるけど
        こんな風に役にはまり
        役に溶け込んでいく彼を見ていると
        やっぱり演者としての彼が一番活きるのは
        稽古が徹底的に繰り返される
        舞台の上なのかな~と思ったりもします



社長、ほんとは美咲ちゃんのこと……
と言われたときの

3


このポーカーフェイスを装ってるけど、目が据わって
見る者には焦りを抑えてるのがバレバレの顔とか


美咲を連れていけるのを和田に自慢しに来た時の

4


2枚目をクールに気取ってるつもりなのに
自慢のふた文字が大きくほっぺに見える顔 


みささんがじゃんけんに勝ってしまったら
れいさん1人で行く羽目になる

のときの

5


この顔(とセリフまわし)
( p_q) え~ん ていう心の顔が
透けて見えるみたいで……萌える(笑)


「絶妙」のオンパレードで
改めて、うまいよな~と思う。
あ~~、大野智大好き♡





萌えると言えば……

相変わらず
手もいい仕事してますよね。


1話の

3


ここから始まって


1

とか

6話ではやっぱり

1


この手♡

そう言えば
手はいつでもオトナだね (^-^)♡




というわけで
話の展開やら美咲ちゃんやら
なんやらかんやらで
ざわめきっぱなしのサトシック界ですけど
こう見てきますと
私には実においしいドラマです。


全部オイシイ
どこ観てもオイシイ
しかも
何度観てもオイシイ
キミは天才だな      ( ´艸`)







……あ、ところで
先日お話ししたマラソン大会
(still-llitsさんの記事で
ご存じの方も多いと思いますが)
足の故障もなんのその
なんとか完走できました ヾ(@°▽°@)ノ
一人で練習してた時は
(・д・)チッ、走るなんて言わなきゃよかったぜ
と思ったことでしたが(コラコラ)
大会で大勢で走るのって楽しいものですね。
(しかもね、
会場がピカンチのロケ地の隣接地だったという偶然!)
しっかり、ロケ地巡りもしてきました ^^)
マラソン…はまる……かもしれません(笑)
このブログも
そのうちマラソン・ブログになっているかも……?
(ないない)


というわけで
応援してくださった皆様
本当にありがとうございました (^O^)/

心強いお守りを送ってくれたおともだち
本当に本当にありがとう (^O^)/






それではまた (^-^)