無門は
大野智の奥にあって
なかなか出てこないものを
100%以上に引き出してくれる役。
パフォーマンスの時以上に
ぎりぎりの彼を
露わにしてくれる役。
(あ、まだ読んでないけど
皆さんの記事を読むと
そうらしいってことね (;´▽`A``)
これ以上の役は
また今度、と言って
なかなか得られるものではないでしょう。
サトシック界がこれだけ沸くのも
むべなるかな。
今生きてて
しかもサトシックでよかった 。゚(T^T)゚。
でも、
鮫島零治は
普通の人間であって
(←ある意味ここ重要 ww)
あんまり大野智の中には
存在しない要素で成り立っている。
その意味では
これもまた貴重だな~と思って
大変ありがたく拝見しております ^^
今日は何となく6話を見直してたんだけど
このシャチョーさん
好きなんですよね。
「フツーの人」でいて
こういう感情を
こういうふうに
爆発的に露わにするってこと
リアルではあまり想像できないし、
何だかすごく新鮮で
何だかすごく好きなんですよ (*v.v)。
あと、6話あたりでは
だんだんに役にはまって
上にまとっているはずの鮫島零治が
大野智の肌に溶けていってる感じがよくて
話はそれるけど
こんな風に役にはまり
役に溶け込んでいく彼を見ていると
やっぱり演者としての彼が一番活きるのは
稽古が徹底的に繰り返される
舞台の上なのかな~と思ったりもします
社長、ほんとは美咲ちゃんのこと……
と言われたときの
このポーカーフェイスを装ってるけど、目が据わって
見る者には焦りを抑えてるのがバレバレの顔とか
美咲を連れていけるのを和田に自慢しに来た時の
2枚目をクールに気取ってるつもりなのに
自慢のふた文字が大きくほっぺに見える顔
みささんがじゃんけんに勝ってしまったら
れいさん1人で行く羽目になる
のときの
この顔(とセリフまわし)
( p_q) え~ん ていう心の顔が
透けて見えるみたいで……萌える(笑)
「絶妙」のオンパレードで
改めて、うまいよな~と思う。
あ~~、大野智大好き♡
萌えると言えば……
相変わらず
手もいい仕事してますよね。
1話の
ここから始まって
6話ではやっぱり
この手♡
そう言えば
手はいつでもオトナだね (^-^)♡
というわけで
話の展開やら美咲ちゃんやら
なんやらかんやらで
ざわめきっぱなしのサトシック界ですけど
こう見てきますと
私には実においしいドラマです。
全部オイシイ
どこ観てもオイシイ
しかも
何度観てもオイシイ
キミは天才だな ( ´艸`)
……あ、ところで
先日お話ししたマラソン大会
(still-llitsさんの記事で
ご存じの方も多いと思いますが)
足の故障もなんのその
なんとか完走できました ヾ(@°▽°@)ノ
一人で練習してた時は
(・д・)チッ、走るなんて言わなきゃよかったぜ
と思ったことでしたが(コラコラ)
大会で大勢で走るのって楽しいものですね。
(しかもね、
会場がピカンチのロケ地の隣接地だったという偶然!)
しっかり、ロケ地巡りもしてきました ^^)
マラソン…はまる……かもしれません(笑)
このブログも
そのうちマラソン・ブログになっているかも……?
(ないない)
というわけで
応援してくださった皆様
本当にありがとうございました (^O^)/
心強いお守りを送ってくれたおともだち
本当に本当にありがとう (^O^)/
それではまた (^-^)






