「Train Fight-1」
アマゾンニューオメガ『オーラベイビー、ハイなタンゴを見せてやるよ!』
アマゾンスパイダー『…!』
バッ!
ガッ!
ガキーン!
ガガガガガガガガガガガガガガ!!!!
アマゾンスパイダー『ウグ…』
アマゾンニューオメガ『…』
バッ!
アマゾンニューオメガ『はあ!』
バシーン!
バシーン!
アマゾンスパイダー『ウグッ…』
バシーン!
アマゾンスパイダー『ウガアアアアアアアアアアア…!』
バーン!
ガッ!
ズシャッ!
アマゾンスパイダー『ウガアアアアッ!』
ガガガガガガガガガガガガガガガガ!!!!
アマゾンニューオメガ『…』
グサッ!
ゴオッ…
アマゾンスパイダー『…!』
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ…
アマゾンスパイダー『ウガアアアアアアアアアアア…』
アマゾンニューオメガ『あまり喋るな…』
ズシャッ
アマゾンニューオメガ『息がくせえんだよクソボケェッ!』
バーン!
ブッシャアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!
アマゾンスパイダー『ウガアアアアアアアアアアアアアアア!!!!』
バーン!
アマゾンニューオメガ『いじ汚ねえツラだな。親の顔が見てみたいもんだ。』
本編
あとがき
最近「僕の心のヤバイやつ」っていう漫画とアニメにハマっております。
心理描写がすごく丁寧な作品ですね。思春期の少年少女の恋愛苦悩が面白いです。
さて今日は切り抜き第2回!今回はエピソード2より電車の中での戦闘をチョイス。
電車の中でのバトルは「スパイダーマン2」と「007/スカイフォール」という映画からインスピレーションを受けた演出でこれは初戦闘に取り入れたいと思い挑戦しました!
ちなみにこの電車、海外製の組み立て式キットでありまして買う際は海外の業者の人間と直接やり取りする必要があります。もちろん全部英語で…まあ最近はDeepl翻訳とかで割となんとかなりますけどね。
しかも本来は車体の片面しかないアイテムなのですが、バトルシーンを描く都合上、車両全体が描けるフィールドが必要であり、なんと同じ商品を二つ買って車両一台丸々作っちゃうという無駄にブルジョアなことやってます!
しかもこれそれなりのお値段がするアイテムな上に、海外から買っているためそこから更に輸送料や関税がかかるため、
実はこのシーンを撮るだけで3万円以上の予算が掛かっています!
でもこれもまだまだ序の口。本作はこのようにめっちゃ金のかかる演出を多用しまっくているので今後の切り抜きでもそこを解説出来たらなと思ってます。
〈今日の格言〉
『いじ汚ねえツラだな。親の顔が見てみたいもんだ。』
親の顔が見てみたいって現実で言ったことこそないけど思ったことは幾度となくあります。
自分自身も言われたり思われたりしないように心掛けてきたいですね。

























