前の記事見るのも辛い。
クリフ『もうやめろ!』
こんばんは~。
書けない。本当に書けない。
打ち切りにはしたくない。でも書けない。
自分でも見るのが恥ずかしくなるような出来だしな…誰か助けて。お願いです。
やれるところまでは最低限やったつもりなんだけどね。
まあそんなことは置いといて本編スタート!

サイバトロン基地。
オプティマス『つまり君は別の世界から来たんだね?』
アルマダスタスク『ええ。それから今に至ります。』

ラチェット『しかしこの世界以外にも別の世界があったとは…信じられない。』
オプティマス『何らかの力が引き起こされてこの世界と別世界のゲートが一時的に開いてしまったのだろう…』
ラチェット『おそらく理由はそれだな。考えてみればシャッタードグラスの世界も存在したし考えられないことではないな。』

ハウンド『しっかしよおボス…本当にこいつを信用して大丈夫なんですかねえ?』
オプティマス『彼が何者かははっきりしない。ただ私たちの仲間を救ってくれたのは事実だ。私は彼を仲間として認める。』

アルマダスタスク『仲間だなんてそんな!私はただ…』
オプティマス『しかし今のその環境だとこの世界で生きていくことは難しいだろう。食料と生活場所は保証する。』
アルマダスタスク『そんなに…』

オプティマス『これからもよろしく頼むぞ。スタースクリーム。』
ハウンド『あんたなかなか強いらしいな。兄ちゃん。』
アルマダスタスク『ありがとうございます…!』

バンブル『あいつ…散々叩いてた俺をなんで友と…』
クリフ『分かっただろ。あいつは悪い奴じゃない。これからは俺たちの頼もしい仲間だ。』
バンブル『そうだけどよ…』

バシューン!
バンブル『うわっ!』
クリフ『なんだ!?』

ロックダウン『よおお二人さん。』
クリフ『ロックダウン!なんでここに…!?』
ロックダウン『お前たちに見せたいものがあってな…』

ロックダウン『紹介しよう。これが新しいドリフト…デッドロックだ!』

バンブル『どういうことだよ…』

クリフ『ドリフト…なんでその姿に…』

バンブル『おいドリフト!どうしちゃったんだよ!』
クリフ『何があったんだ!?教えてくれよ!』
ロックダウン『無駄だ…もうこいつにドリフトとしての意思はない。』

ロックダウン『脳改造を行ったからな。』
クリフ『てめえ…』

戦極凌馬『ついに完成した…トランスフォーマーの改造には前々から興味があったけどここまで楽しいものだとは!』
ノックアウト『楽しみだな。』

ロックダウン『やれデッドロック!こいつらを抹殺しろ!』
デッドロック『了解いたしました。ボス。』
クリフ『やめろドリフト!お前とは戦いたくない!』
果たしてクリフの運命は。
期待せずに次回を待て!
以上。今日の記事でした~。