第37話「剣士」 | ダメ人間のホビーライフ

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前回までのあらすじ。
もう書けませーん。
クリフ『ふざけるな!』
こんばんは~。
真骨頂アルティメットとライジングマイティ発売ですって。
アルティメット限定にした判断は正しかった。
一般にしたら絶対争奪戦起きて難民続出してたもん。
たまにはバンダイもいい仕事するもんだなあ。
まあそんなことは置いといて本編スタート!

ブラックシャドー『俺が相手だ!裏切り者は俺の手で処罰する!』
アルマダスタスク『いいだろう!私が相手をしてやろうじゃないか!』

ブラックシャドー『はああああああああああああああああああ!』

ガキーン!
アルマダスタスク『くっ…!』

アルマダスタスク『はあ!』
ガキーン!

ブラックシャドー『ほお…なかなかやるな。お前も…』

アルマダスタスク『ああ!私の剣術に勝てる者はいない!』

ブラックシャドー『面白い…だったらこれならどうだ!アームズアップ!』
ガチャッ!

イヴァック『ランチャーだ!しかもあんな距離で!卑怯だぞ!』

ブラックシャドー『反逆者に卑怯も何も関係ない…発射!』
バシューン!バシューン!

ビュオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!
ブラックシャドー『剣術もいいが今の時代にはこんな素晴らしい武器がある。つまりお前は時代遅れってわけだ!』

ブラックシャドー『デストロン最強の剣士は一体どこまで戦えるかな?見せてもらうぞ!』

クリフ『やべえぞ!いくらなんでもあれは無理だ!助けに行くぞ!』
ドリフト『待て!これはやつの闘いだ。それに…』

ドリフト『あいつからは焦っているような気が感じられない。』

アルマダスタスク『デュアル…』

アルマダスタスク『ヴィクトリーブレードオオオオオオオオオオオオオオオ!』
ズサー!

バンブル『み、ミサイルを刀で一刀両断にしただと!?』
イヴァック『す、すげえ!』

ブラックシャドー『剣士の力見せてもらったぞ。お前は本当に面白い奴だな。敵ながらあっぱれ。しかし…』

ブラックシャドー『これで終わりだあああああああああ!スタースクリーム!』
ズサー!
アルマダスタスク『うわあああああああああああああああ!』

クリフ『なんてこった!今度は本当にやれたぞ!』

ブラックシャドー『任務完了か。最後は思ったよりあっけなかったな…』

アルマダスタスク『そうとは…』

アルマダスタスク『限らないぞ!』
ズバー!
ブラックシャドー『ぐはあ!』

ブラックシャドー『まさか…あの瞬間に逃げたというのか!?』
アルマダスタスク『そのとうりだ!詰めが甘かったな!』
ブラックシャドー『くっ…おのれ!』

アルマダスタスク『今度はこちらで決めさせてもらうぞ!エヴォリューション!』

アルマダスタスク『ナル光線キャノン!』

ズドーン!

ブラックシャドー『うわあああああああああああああああああ!』

アルマダスタク『今度こそ終わりか…』
クリフ『な、なんて強さだ!』

果たしてクリフの運命は。
期待せずに次回を待て!
以上。今日の記事でした~。