前回までのあらすじ。
もう書けませーん。
クリフ『ふざけるな!』
こんばんは~。
真骨頂アルティメットとライジングマイティ発売ですって。
アルティメット限定にした判断は正しかった。
一般にしたら絶対争奪戦起きて難民続出してたもん。
たまにはバンダイもいい仕事するもんだなあ。
まあそんなことは置いといて本編スタート!
ブラックシャドー『俺が相手だ!裏切り者は俺の手で処罰する!』
アルマダスタスク『いいだろう!私が相手をしてやろうじゃないか!』
ブラックシャドー『はああああああああああああああああああ!』
ガキーン!
アルマダスタスク『くっ…!』
アルマダスタスク『はあ!』
ガキーン!
ブラックシャドー『ほお…なかなかやるな。お前も…』
アルマダスタスク『ああ!私の剣術に勝てる者はいない!』
ブラックシャドー『面白い…だったらこれならどうだ!アームズアップ!』
ガチャッ!
イヴァック『ランチャーだ!しかもあんな距離で!卑怯だぞ!』
ブラックシャドー『反逆者に卑怯も何も関係ない…発射!』
バシューン!バシューン!
ビュオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!
ブラックシャドー『剣術もいいが今の時代にはこんな素晴らしい武器がある。つまりお前は時代遅れってわけだ!』
ブラックシャドー『デストロン最強の剣士は一体どこまで戦えるかな?見せてもらうぞ!』
クリフ『やべえぞ!いくらなんでもあれは無理だ!助けに行くぞ!』
ドリフト『待て!これはやつの闘いだ。それに…』
ドリフト『あいつからは焦っているような気が感じられない。』
アルマダスタスク『デュアル…』
アルマダスタスク『ヴィクトリーブレードオオオオオオオオオオオオオオオ!』
ズサー!
バンブル『み、ミサイルを刀で一刀両断にしただと!?』
イヴァック『す、すげえ!』
ブラックシャドー『剣士の力見せてもらったぞ。お前は本当に面白い奴だな。敵ながらあっぱれ。しかし…』
ブラックシャドー『これで終わりだあああああああああ!スタースクリーム!』
ズサー!
アルマダスタスク『うわあああああああああああああああ!』
クリフ『なんてこった!今度は本当にやれたぞ!』
ブラックシャドー『任務完了か。最後は思ったよりあっけなかったな…』
アルマダスタスク『そうとは…』
アルマダスタスク『限らないぞ!』
ズバー!
ブラックシャドー『ぐはあ!』
ブラックシャドー『まさか…あの瞬間に逃げたというのか!?』
アルマダスタスク『そのとうりだ!詰めが甘かったな!』
ブラックシャドー『くっ…おのれ!』
アルマダスタスク『今度はこちらで決めさせてもらうぞ!エヴォリューション!』
アルマダスタスク『ナル光線キャノン!』
ズドーン!
ブラックシャドー『うわあああああああああああああああああ!』
アルマダスタク『今度こそ終わりか…』
クリフ『な、なんて強さだ!』
果たしてクリフの運命は。
期待せずに次回を待て!
以上。今日の記事でした~。