忘れられたクリフ。動き出すスティンガー。それを止めるストレイフ。計画を始動するロックダウン。
クリフ『もっとまともな書き方をしろ!』
こんばんわ~。
疲れました。
あー眠い。本当に眠い。
健康の為に今日は早く寝ます。
クリフ『それがいいな。』
アイマスとジョジョを見てから。
クリフ『寝ろー!』
それでは気を取り直して本編スタート!
デストロン基地。
ガルバトロン『まったく…ここ最近サイバトロンの仲間が増えてこっちも不利になってきたな!』
音波『ソウデスネ。ココサイキンサイバトロンガカッパツニナッテキテイマス。トクニクリフガヤッカイデス。』
ガルバトロン『そうだなサウンドウェーブ。ところであのクリフ、なんか変じゃないか?』
スタスク『変って何が?』
ガルバトロン『あいつにしては強すぎるというか…あいつらしくないというか…こう…とにかく変だ!』
スタスク『そうかあ?むしろお前の頭の方が変なんじゃないか?』
ガルバトロン『うるさい!邪魔だから出ていけ!』
スタスク『はいはい分かったよ。』
スタスク『ったくあいつの頭もおかしいぜ。クリフはクリフじゃないか。全く。』
???『ちょっとそこのお兄さん。いいかな?』
スタスク『何だ?俺になんか用か?』
ロックダウン『ああ。君に協力してもらいたいことがあってね。』
果たしてスタースクリームの運命は。
期待せずに次回を待て!