クリフの出番なし。
クリフ『一言で終わらすな!最近あらすじがかなり適当になってるぞ!』
こんばんわ~。
雪積もらなくてよかったです。
結局フィギュアーツ龍玄黄泉予約しちゃったよ…。
AC買わないでよかった。
最初オーバーロードの武器に惹かれて予約しようとしちゃったけどあそこで予約しないでおいてよかった。
レデュエの槍とシングルムンンの斧は付属するそうだし。
ロシュオの剣は欲しかったけど。
極アームズに持たせて遊びたかったなあ。
というかオーバーロードもフィギュアーツで出してほしいです。
少なくともロシュオとレデュエとロードバロンくらいは。
それでは気を取り直して本編スタート!
オプティマス『さすがクリフ!任務は確実に成功させているな!』
ラチェット『ああ。使える人材だ!サイバトロンの光だ!』
バンブル『これからも一緒にやっていこうね!クリフ!』
偽クリフ『…。』
オプティマス『よし!今日は私のおごりだー!皆で飲みに行くぞー!』
一同『おー!』
偽クリフ『…。』
バンブル『どうしたのクリフ?』
偽クリフ『…。』
バンブル『えっ!?俺はいいから皆で行ってて?どうして?』
オプティマス『そうだぞ。私がおごるのにどうしてだ?』
偽クリフ『…。』
バンブル『ここ最近敵の動きが活発になってきているから油断している隙に襲撃してくるかもしれないから基地で留守番するって。』
オプティマス『クリフ。確かにそれはいい心がけだがたまには息抜きも必要なんじゃないか?』
偽クリフ『…。』
バンブル『何々?すみません司令官。折角おごってくださるのに断って。でも一刻も早くデストロンからこの星を守りたいので残りますって。』
オプティマス『分かった。何かあったらすぐに連絡してくれ。次は飲みに行こうな。』
偽クリフ『…。』
バンブル『ありがとうございます。司令官だって。』
バルクヘッド『クリフは仕事熱心でまじめだなあ。』
ラチェット『こんな部下がいて私もうれしいよ。』
数分後。
偽クリフ『フッ。まんまとだまされやがって!ダッセエ!あいつ本当に知力10!?』
ピロロロロロロロ(通信機が鳴る音。)
偽クリフ『おっと。ボスからの連絡だ。』
???『潜入作戦は順調に進んでいるようだな。クリフ。』
偽クリフ『ええ順調に進んでますよボス。というかその名前で呼ぶのやめてもらえません?本名で呼んでくださいよ。』
???『それもそうだな。人造トランスフォーマー「スティンガー」よ』
果たしてクリフの運命は。
期待せずに次回を待て!