今日で一月は最後ですね。
休日出かける体がしんどい。
かと言って全くでかけないと心がしんどい。
んで結局今日はどこにも遊びに行きませんでした。
散らかっていた部屋の掃除をしました。
3、4時間くらいかかったけどね。
クリフ『どんだけ部屋汚いんだよ!少しは整理しろよ!』
はい。本当にダメ人間ですね。
皆さんも日頃から整理整頓しましょう。
クリフ『だから自分で自分を侮辱するな!』
さて気を取り直して今日はスティンガーのレビューでーす。
それじゃあスタート!
クリフ『だから勝手に進めるなー!』
まずビークルモード。
パガーニ・ウアイラ…じゃなかったカマロに変形。
クリフ『間違えるなよ!』
権利的な問題で結局パガーニ・ウアイラは無理だったようですね。
ロストエイジシリーズではあんな完成度の高いパガーニ・ウアイラを出せるのに何でデラックスでは出せないんだろう。
サイドウェイズみたいになんちゃってパガーニ・ウアイラみたいに出すっていう逃げ方もあったと思いますよ。
ちなみに本物のパガーニ・ウアイラはこれ。
パガーニ・ウアイラはパガーニ・アウトモビリが製造するスーパーカーで、車名はケチュア語で「風」を意味し、南米の先住民族が信仰する神様の名前のこと。
かっこいいです!まるで芸術作品のようです。
ちなみに気になるお値段は1億2800万円だとのこと…。
クリフ『庶民には手が付けられない…。』
また年間製造台数は20台で日本への割当は二割だということ。
元となったニューバンブルビーと比較。
ただ単なる色変えでなく、ストライプの幅が広がったり、ドアの塗装が変わっていたりとパガーニ・ウアイラに近いカラーリングになっています。
あっ、バンブルビーのホイール部分は管理人がシルバーで塗装したから製品版では塗装されてないよ。
クリフ『ホイールの塗装汚いな。』
ロボットモード。
モロガワ変形です。
もう少しCGに近づけて欲しいですね。
にしても赤いバンブルってことで実写版クリフを想像したのは自分だけであろうか。
まあ敵にされても困るのですが。
胸の装甲は完全にダミーだし…。
フェイスアップ。
スティンガーは設定上常時マスクを着けたままなのでこれが普通の形態です。
マスクにはスミイレをしてほしかったですね。
玩具オリジナルのギミックマスクの中に素顔があります。
というかこれ自体バンブルのリカラーだからね。
クリフ『赤い顔ってなんか怖いな。』
ダークサイドムーンではピンクのバンブルが登場したけどね。
にしても何度見てもこのサイズでマスク着脱可能は凄い!
なんか格闘武器っぽい星のデザインが描かれた武器が二つ付属。
ってか結局この武器映画ではただ背中に付けているだけだったね。
一体何の武器だったかは謎。
5mmジョイントで手に持たせたり、劇中みたいに背中にマウントできたりします。
またビークルモードでは車体の裏にマウントできます。
背中に付ける角度はもう少し劇中に近づけてほしかったですね。
バンブルビー同様、右腕は変形してブラスターに。
クリフ『これはトランスフォーマーっぽくていいな!』
やっぱり左腕にも付けて欲しかったですね。
まあ劇中では全く違うデザインだったので関係ないですが。
再び比較。
ロボットモードではそんな大差ない感じ。
人造トランスフォーマー。
結局発売したのはこの二体。
というか今回ディセプティコン自体少なかったような気がする。
他ほとんどがドローン兵とかそんなんばっかだったしなあ。
クリフ『年々ディセプティコン少なくなっていくな…。』
アクション!
KSI基地。
CM『モデルはバンブルビーですが性能はその3倍です。』
ギゴガゴゴゴゴ。
シェーン『確かにコイツの方がお前なんかより全然いけてるような気がする。』
バンブビー『ムカー!』
ドーン!
個人的にはバンブルビーが展示品のスティンガー倒しちゃうシーンが印象に残ってます。
VSバンブルビー。
バンブルビーピーンチ!
ストレイフ増援!
ストレイフにしがみつく二人。
ストレイフで戦闘する二人。
バンブルビー『うわー!』
ダダダダダダダダダダダダダダダ!
トドメだ!
なんかバンブビーがメインになってきた…。
ドーン!
バンブルビー『コピー製品は嫌いでね。』
この後スティンガーの頭をストレイフが噛み砕く…。
お疲れ様でした~。
まあとりあえず何とか発売してくれたのでよかったです。
突然のアナウンスだったのでビックリしましたが。
バンブルビーのリカラーだったのが残念ですね。
どうせならビークルモードに追加パーツを付けてほしかったです。
まあ現状では難しいと思いますが。
バンブルビー同様、ロボットモードのデザインは賛否両論上がると思います。
個人的にはCGじやっぱり似てないのでちょっと残念でしたね。
点数としては70点です。
今日はこんなところですね。
以上。今日の記事でした~。