特に書くこと無し。
クリフ『あるだろ!手を抜くな!』
こんばんは~。
今日は休みなので秋葉原行ってきました。
買い逃したTFやフィギュアを購入。
自分から自分へのクリスマスプレゼントですね(泣)
まあ気を取り直して本編スタート!
スタスク『数が増えたからって調子乗ってんじゃねえ!やれ!お前等!』
音波『オイソレシボウフラグダゾ。』
プライムスカイワープ『まずこの色が一部シールで再現されている手抜きのやつから倒すか。』
プライムバンブル『手抜きって言うな!っていうかお前も手抜きだし!』
説明しよう!
2012年日本で販売されたトランスフォーマープライムアームズマイクロンシリーズは色の一部をシールで貼って再現するのだ!
ってかこれコスト削減にも程があるだろ…。ハッピーセットじゃないんだから。
まあさすがに今は廃止されましたが、正直発売していた時期はこれはないかと思いました。
プライムバンブル『ごちゃごちゃとうるさい!アームズアップ!ビーツーカノン!』
ドーン!
プライムスカイワープ『ギャース!こんな至近距離で銃火器なんて卑怯だー!』
説明しよう!
アームズマイクロンシリーズには文字どうりロボットから武器へ変形可能なアームズマイクロンが付属する(海外版には付属しない。)
ちなみにこれもランナーで組み立て式。これがまた面倒…。
種類も多くてコレクターの財布を圧迫させる上、接着剤不要だけど面倒な組み立て作業を必要とする点では完成された武器が付属する海外版をオススメします。
ダージ『馬鹿だなあスカイワープ!こういう時はさっきからビークルモードで走っているこの変な奴を倒すんだよ!』
説明しよう!
こういう変な奴ほど警戒したほうがいい。
ロストエイジバンブル『ねえダージ。ここにあるボタンを押して。』
ダージ『あっボタンがある。押そう。』
スタスク『馬鹿押すな!』
説明しよう!
人間はボタンを見るとついつい押したくなる衝動が起こる。
えっ?起こらない?俺だけなのかな?
ポチッ。
ロストエイジバンブル『くらえ!変形しながらのパーンチ!』
ダージ『ギャース!押したらなんか変形したー!』
スタスク『だから押すなと言っただろう!この馬鹿!』
説明しよう!
ロストエイジシリーズはワンタッチで変形できるため初心者でも簡単に変形をマスターできる。
管理人『かっこイージ~♪』
後知らないボタンは押さないように!
ダージとのお約束だ!
アニメイテッドスタスク『ふっ!馬鹿め!空中戦が大得意なこの俺様にスピードで勝てると思うなよ!』
説明しよう!
アニメイテッドのキャラは皆アゴが長い。
変形×2バンブル『くらえ!空中で後ろからキーック!』
アニメイテッドスタスク『ぐあー!卑怯だー!』
スタスクブーメラン『バンブル今度こそ前回の戦いのリベンジをしてやるぜ。』
スタスク『アームズアップ!スタースクリームブーメラン!』
説明しよう!
前回の戦いでサンダークラッカーに持たせようとしたところ、手首に5mm穴が無く、持たせられなかったのある。
ということで今度はちゃんと5mm穴のあるボイジャースタスクに。
久しぶりに持たせるな。スタスクブームラン。
スタスク『くらえ!スターハリケーン!』
変形×2バンブル『だったらこっちもだ!くらえ!ゾーンパワードブンメーラン!』
説明しよう!
ゾーンパワードカッターとはサイバトロン破壊大帝もといサイバトロン総司令官ダイアトラスが使う、ウィングをブレードにして敵を真っ二つにする恐ろしい必殺技である!
正直あれにはビックリした…。
ドーン!
スタスクブーメラン『ギャース!』
スタスク『相打ちだと!?』
変形×2バンブル『よし!』
ダークサイドサンクラ『今度は俺達が相手だ!』
ダークサイドスカイワープ『さっきはよくもワープ装置を壊してくれたな!』
ダークサイドバンブル『そうはさせない!行くよスキッズ!マッドフラップ!』
スキッズ『おう!』
マッドフラップ『まかしておけ!』
三人『メックアップ!くらえ!トリプルディメンジョンシュート!』
ドーン!
ダークサイドサンクラ『ギャース!だから至近距離で必殺技はヒーローとして問題だろー!』
ダークサイドスカイワープ『お便りくださーい!』
説明しよう!
トランスフォーマーメックテックシリーズで付属した二形態に変形可能な武器がメックテックウェポン。
レーバーを引いて簡単変形なのでとても楽しい。
反面、デラックスのメックテックウェポンは展開状態で固定できなくてイライラしますが。
皆!パッケージに騙されるな!
ステルスバンブル『くらえ!ステルス攻撃!』
マックバンブル『非可動パーンチ!』
クリアバンブル『可動範囲が少なくて悪かったな!』
プライムサンクラ『ギャース!三対一はやめてー!』
クラッシクバンブル『残すはお前だけだ!スタースクリーム!』
クリフ『もう逃げられないぞ!』
バンブル『さあトドメだ!』
スタスク『お前等!もうあいつらを!おいサウンドウェーブ!助けろ!』
音波『ダメダジブンデナントカシロ。』
スタスク『おいどういうことだ!?』
音波『イマメガトロンサマカラレンラクガトドイタ。コノタタカイモウカテソウニナイカラモウキョウリョクスルコトハデキナイ。サラバダ。』
スタスク『おーい逃げるな!おーい!』
クリフ『さあ今度こそ負けを認めろ!』
スタスク『ハハハハ!そう簡単に俺が負けてたまるかよ!レッドエネルゴン発動!』
説明しよう!
レッドエネルゴンとは一時的に超高速になれる特殊エネルゴンである!
超高速ってのはクロックアップみたいなもの。
ドーン!
クリフ『強い!』
スタスク『フハハハハハ!超高速のこの俺様に勝てると思うなよ!』
バンブル『もうだめなのか…。』
クラシックバンブル『速すぎる!』
???『諦めるな!』
ダークサイドバンブル『オイラ達がまだいるよ!』
プライムバンブル『皆で力を合わせてあいつを倒そう!』
バンブル『皆…やろう!あいつを倒そう!』
一同『おー!』
ダークサイドバンブル『皆の力を…』
クラシックバンブル『合わせて…』
バンブル『一つになろう!』
一同『合体!』
バンブルキング『バンブルキング!』
スタスク『ギャース!またコイツかよー!』
バンブルキング『バンブルキーック!』
スタスク『ギャース!結局こういうオチかよー!』
バンブル『色々世話になったね。助けてくれてありがとう。』
クラシックバンブル『こっちこそありがとう。』
かくして平和は守られた。
ありがとうバンブル戦隊。
だがしかしまだ一人、「とある世界のバンブル」が来ていないがそれはまた別のお話。
果たしてクリフの運命は。
期待せずに次回を待て!