第23話「はじめてのおつかいにはさすがに親も一人にさせるのが怖くてこっそり着いていくことが多い」 | ダメ人間のホビーライフ

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トランスフォーマーやフィギュアについてただだらだらと書くブログ。

前回までのあらすじ。
手抜き記事。
クリフ『ふざけんなー!もういいかげんにしろー!』
こんばんは~。
今日は東京おもちゃショーに行ってきました~。
今回でおもちゃショーは3回目。時間の流れとは早い物です。
スターセイバーは撮影禁止だったけどすごかったですよ。
でもあの頭部の細さでブレインが入るのかが心配…。
ん?レポート?スミマセン。今回、手振れ&ケースで撮りにくい&周りのフラッシュで集中できないでまともな写真が撮れませんでした。
ってかぶっちゃけスターウォーズが一番面白かった(オイ)
クリフ『ふざけんなー!トランスフォーマーにももっと注目しろ!』
気を取り直して本編スタート!
クリフ『だから勝手に進めんな…この台詞言うの何回目だよ…。』
そりゃそうだよ毎回原稿の一部を再利用しているから。
クリフ『調子に乗るのもいいかげんにしろー!』
てなわけで改めて本編スタート!

デストロン基地。
メガトロン『一体何があったのだ!サンダーウィング!』
サンダー『それが…その…』
スタスク『おい!ちゃんと言え!』
サンダー『えーと…あ…』
メガトロン『こいつ言おうとしないぞ!』
スタスク『小学生か!チキショー!どうすればコイツの口から事情を吐き出させることができるんだ!』

音波『ダイジョウブデス。メガトロンサマ。コンナコトモアロウカトコンドルヲビコウサセマシタ。』
スタスク『お前は!はじめて子供を一人でお使いに行かせたのにもかかわらず、逆に一人にさせるのが怖くて尾行している母親か!はっ!まさかこんなネタのためにあんなタイトルにしたのか!』
メガトロン『いやいやご苦労だったな。役立たずでドジな誰かとは大違いでお前はよく働くわい。』
スタスク『うるさい!ってかそれザ・ムービーの台詞!』
説明しよう!
G1コンドルさんは好成績。
6話や21話等では奇襲とはいえコンボイを倒したり、逃げるスタースクリームを連れて帰ったりといった活躍もあり、ファンの間では「コンドル最強説」とも呼ばれていたりするのである!
しかし、インフェルノやストリーク、リジェ等のサイバトロンの射撃の名手には弱い一面があり、打ち落とされたり負傷して逃げたり、また第6話ではメガトロンに脅されてサイバトロン基地に向かう臆病な描写があったりするが、メガトロンからの信頼はあつい!
そんじゅそこらの誰かとは大違いだZE!
スタスク『うるせー!』
ぶっちゃけ実写映画三作目でもスタスクよりコンドルさんが活躍してたしね。
スタスク『もうやめてくれー!』

メガトロン『とにかく!その映像を見せろ!』
音波『リョウカイ。サイセイシマス。』
サンダー『くっ!』

映像
サンダー『よーし着いた。さあ来い!サイバトロン!』

ドスドスドスドスドスドス。
サンダー『ギャース!』
オプティ『ん?何か踏んだ?』

サンダー『オイ!てめえ!何踏んでんだ!』
オプティ『あーごめんごめん。小っちゃかったから気づかなかったよ。』
サンダー『死ねー!オプティマス!』

レッドフット『中年オヤジのメタボ腹アターック!』
サンダー『ギャース!なんか汗臭い!』

ラチェット『シルバーフォーマーの改造ターイム!』
サンダー『ギャース!なにここショッ○ー本部!?』

S・M・J『S・M・Jトリプルパーンチ!』
サンダー『ギャース!出番の無い奴らに負けたー!』

キュー『やれ!新改造されたダイノボットよ!』
グリムロック『オレグリムロック!ダイノボット、シュウゲキー!』
サンダー『ギャース!なんかやばーい!』

オプティ『スターセイバー!』
サンダー『ギャース!もうどっちが敵か分かんねえ!』

バンブルキング『くらえ!バンブルキーック!』
サンダー『ギャース!もう反則!』

サンダー『くっ、こうなったら仕方ない…アウターシェル離脱!』

説明しよう!
海外で発売されたメガプリンテンダーのサンダーウィング。
画像のとうり、インナーのロボットとアウターシェルは離脱&合体が可能!

また近年販売されたユナイテッド版も戦闘機の先端部分が離脱&合体可能!
パッケージの裏には偵察機として働くと書いてあるぞ!
にしてもあの合体は強引すぎると思う。
サンダー『もうこれで逃げるしかない!』

オプティ『そうはさせるかー!くらえ!股間ブラスターアルティメット!』
ちゅどーん!



サンダー『っていうわけです…。』
一同『…。』


乙だぜサンダーウィング!君の勇士は忘れない!
期待せずに次回を待て!