こんばんは~。
昨日部活で後輩に股カンされた…。
今でもその足が痛んでる…。
ってことで今日病院行ってきました。
肉離れだという結果…。
しばらくリハビリですね。
まあそんなことは置いていて、今回もおでかけレポートです。
クリフ『最近復活したばっかだから調子に乗りすぎじゃないか?』
いや、もう書くネタが無いからその時間稼ぎのために。
クリフ『おい!』
まあネタができたら投稿しますんで。
さて、そんなことより今回のおでかけレポートは「エヴァンゲリオンと日本刀展」でーす。
管理人は数ヶ月前くらいに諸事情で大阪に行ったんですが、その時に寄った歴史博物館で開催されていたエヴァンゲリオンと日本刀展に行きました。
ん?何で今頃これをやるかって?
スミマセン。やろうと思ったんですが色々あって更新までに3ヶ月もかかってしまいました。
クリフ『しっかりしろ!やろうと思ったことはすぐやれ!』
まあなんだかんだで時間かかりましたが、投稿できました。
そろそろこのだらだらとした茶番にも飽きてきたと思うので本題へ。
まず入り口に入るとレイとアスカの1/1スケールのフィギュアが。
よくできていますね。
それでは日本刀を紹介。
零号機を意識して作ったといわれる日本刀。
矢絣という伝統的な技法を使っている模様。
写真では赤っぽくみえますが、山吹色です。
エヴァと日本文化の融合を試みた作品ですね。
モデルとなったプラグスーツの写真も。
続いて初号機をイメージして作ったという日本刀。
先は冠落とし作りで、右手指し風に製作。
右手指しとは戦国時代には組討ちの最中に相手を刺すために必要な装備として、刃を下にして右の腰に指していたもの。
頭には「序」、刀身裏側に「破」、小尻に「急」が彫り込んであります。
鞘は初号機カラーの紫。
続いて弐号機をイメージして作ったという日本刀。
金具製作を含め刀身彫刻技師によるデザインをもとに製作。
アスカ自身をふすまの上に飾られている欄間のように透かし彫りされています。
さらに、鞘の日本刀に入れる口の部分、鯉口を大胆にも斜めにデザインして緻密な計算によって完成した模様。
なんと20代から70代の人まで製作に参加したという。スゲエ!
アスカのプラグスーツの写真も貼っておきます。
続いてマリのプラグスーツを意識して作った短刀。
刀身の重ねは厚いですが細身でスラッとした姿に芯の強さを感じさせられます。
白、赤、ピンクのマリのイメージカラーを使った作品ですね。
プラグスーツ写真。
また会場には着物姿の3人の写真のパネルも飾られていました。
中々似合うっすね。
今日はもう時間が無いんでこんなところです。
次回に続く(かもしれない)
昨日部活で後輩に股カンされた…。
今でもその足が痛んでる…。
ってことで今日病院行ってきました。
肉離れだという結果…。
しばらくリハビリですね。
まあそんなことは置いていて、今回もおでかけレポートです。
クリフ『最近復活したばっかだから調子に乗りすぎじゃないか?』
いや、もう書くネタが無いからその時間稼ぎのために。
クリフ『おい!』
まあネタができたら投稿しますんで。
さて、そんなことより今回のおでかけレポートは「エヴァンゲリオンと日本刀展」でーす。
管理人は数ヶ月前くらいに諸事情で大阪に行ったんですが、その時に寄った歴史博物館で開催されていたエヴァンゲリオンと日本刀展に行きました。
ん?何で今頃これをやるかって?
スミマセン。やろうと思ったんですが色々あって更新までに3ヶ月もかかってしまいました。
クリフ『しっかりしろ!やろうと思ったことはすぐやれ!』
まあなんだかんだで時間かかりましたが、投稿できました。
そろそろこのだらだらとした茶番にも飽きてきたと思うので本題へ。
まず入り口に入るとレイとアスカの1/1スケールのフィギュアが。
よくできていますね。
それでは日本刀を紹介。
零号機を意識して作ったといわれる日本刀。
矢絣という伝統的な技法を使っている模様。
写真では赤っぽくみえますが、山吹色です。
エヴァと日本文化の融合を試みた作品ですね。
モデルとなったプラグスーツの写真も。
続いて初号機をイメージして作ったという日本刀。
先は冠落とし作りで、右手指し風に製作。
右手指しとは戦国時代には組討ちの最中に相手を刺すために必要な装備として、刃を下にして右の腰に指していたもの。
頭には「序」、刀身裏側に「破」、小尻に「急」が彫り込んであります。
鞘は初号機カラーの紫。
続いて弐号機をイメージして作ったという日本刀。
金具製作を含め刀身彫刻技師によるデザインをもとに製作。
アスカ自身をふすまの上に飾られている欄間のように透かし彫りされています。
さらに、鞘の日本刀に入れる口の部分、鯉口を大胆にも斜めにデザインして緻密な計算によって完成した模様。
なんと20代から70代の人まで製作に参加したという。スゲエ!
アスカのプラグスーツの写真も貼っておきます。
続いてマリのプラグスーツを意識して作った短刀。
刀身の重ねは厚いですが細身でスラッとした姿に芯の強さを感じさせられます。
白、赤、ピンクのマリのイメージカラーを使った作品ですね。
プラグスーツ写真。
また会場には着物姿の3人の写真のパネルも飾られていました。
中々似合うっすね。
今日はもう時間が無いんでこんなところです。
次回に続く(かもしれない)