東京都内で夫、娘、息子と4人暮らし

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年末年始は家計管理の振り返りと今年の目標設定をしていますニコニコ


今日は項目ごとの集計と支出内容について確認したいと思います。


まずは各項目の予算と支出額をまとめました気づき

※カッコ内は予算額と予算との差異です。


✔︎ 住宅ローン 43,280円(43,280円/±0円)
✔︎ 食費 56,412円(55,000円/−1,412円
✔︎ 光熱費 18,298円(18,000円/−298円
✔︎ 医療費 9,493円(10,000円/+507円)
✔︎ 美容・被服費 22,403円(20,000円/−2,403円
✔︎ レジャー費 10,064円(10,000円/−64円
✔︎ 通信費 11,813円(12,000円/+117円)
✔︎ 子供費 10,933円(10,000円/−933円
✔︎ 教育費 61,086円(69,000円/+7,914円)
✔︎ こづかい 40,000円40,000円/±0円)
✔︎ 交通費 3,633円(3,000円/−633円
✔︎ 保険料 2,138円(2,160円/+22円)
✔︎ 雑費 11,725円(10,000円/−1,725円
✔︎ 特別費 51,280円(50,000円/−1,280円

合計 352,628円(353,440円/+812円)


1,000円以上の予算オーバーだった項目は食費、美容・被服費、雑費、特別費ですが


特別費はパソコンの購入費用を除くと予算内なので予算設定には問題なさそう二重丸



子供の成長と物価高の影響もあり食費と雑費の上昇は避けられないので


食費は毎年少しずつ予算アップ、雑費はポイントを利用するなどで節約が必要ですね。


美容・被服費はこれ以上削れるところがないので予算を上げたいのですが


優先度の高い食費や雑費が先なので手取りを増やすしかなさそうです魂が抜ける



昨年の全体の支出額は予算内に収まっているので予算設定は問題なし。


予備費(手当、ボーナス、副業収入等)からは75%を貯蓄に回せたので頑張りましたニコニコ


というわけで、


この結果を元に今年の家計予算を決めたので改めて公開したいと思います!



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