おはようございます。

くららんです。



先日、恩師に生垣を剪定してもらった話を書きました。




恩師は、炎天下の作業でも常に機嫌良く、優しく私の様子も気遣って下さいました。



ああ、こんな人になりたいなぁと尊敬の眼差しで見ていたのですが、そんな恩師はお食事はゆっくり味わって召し上がります。



私は元から早食いでしたが、年々更に早くなり(何でもめんどくさいとさっさと済ませてしまうand歯や歯茎の衰えで丸飲みモード)とても味わっているとはいえません。



恩師のように立派な人には急にはなれないかもしれませんが、まずは早食いをやめて、ゆっくり咀嚼し、じぶんの身体にも優しく、また食べる喜びを豊かに味わう人になります。




朝からアファメーションでした。