こんにちは。開運スタイリストの山浦国予です。

お読み頂いて有難うございます。


今では珍しくないカラー診断。


40代以上の女性なら1度はパ-ソナルカラー診断の経験があると思います。


そのルーツはヨ-ロッパ。

淑女の身だしなみとして、母から子へ受け継がれていったものと言われています。


それが体系化、理論化された、パ-ソナルカラー診断の歴史を辿ると1928年にまでさかのぼります。








パ-ソナルカラー診断も、協会によって診断方法や定義に少しずつ違いがありますが、
私としては診断を受けた方が解りやすい、
そして日常のファッションに使いやすく、お洒落が楽しくなる提案をしてさしあげるのが一番ではないかと思っています。


服は同じ色目でも素材によって違った表情を表します。


配色の相性や割合、柄の大きさでも印象がガラリと変わります。


もちろん同じ色でもデザインが違うと全くイメージが変わりますよね。


その辺りのさじ加減はやはりプロの目にお願いする事をお勧めします。


どんな人にはどんな服が合うのか。

服のデザインから色まで熟知しているのがスタイリスト。



貴女のファッションに革命が起こるかもしれませんよ。



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