昨日、初めて起こし頂いたお客様、
kさん。

きっかけは今年4月に取材を受けた地域情報紙。

5月号の『cocomi』を手にご来店下さいました(*^^*)




地域情報紙って気になる情報が載っていると、しばらく取っておいたりしますよね ^^


「ずっと気になっていたけどなかなか来れなくて…(^^)」


八女にお住まいのkさん、お会い出来てとても嬉しいです ^^♪



カラーセラピ―に惹かれ、カウンセリングを受けに来られる時は、その方がタ―ニングポイントを迎えている時が多くあります。


何かの判断が必要な時。

今までの自分を卒業し、新たな道へ進む入口の前に立っている時。


人生を見直し、自分にもっと愛情を与えてあげる必要がある時。



様々な人生の岐路。



カラーセラピ―は、そんな人生の岐路に立った時、自分の事を客観的に見る事をサポートしてくれます。







それと同時に「人にはそれぞれの色があるから、皆違って皆いい」という事を再確認させてくれたり。



Kさんもタ―ニングポイントを迎えていました。


どっちの道に進もうかと…。



カラーセラピ―は占いでは無く、コンサルティング。



選ばれたボトルを前に、色を通じて自分の本心を垣間見ます。


「自分が本当はどう進みたいのか分かりました。今すぐは無理だけど、その方向に向かって進みたいとおもいます。」


そう、言って家路へと急がれました。
(⌒⌒)




Kさんに明るい未来がある事を願って
。



案内役をしてくれた『cocomi』にも有難うが言いたくなりました。











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