昨日のこと。
次男から「たこ焼きが食べたい!」とリクエストされた夫。
全身黒づくめでいかつい雰囲気の彼だけど、わりと子どものリクエスト、応えてあげるやさしい一面もある笑
一方で、私はとりあえず一回は断る習性があるw
それはさておき、じつはやさしい黒づくめオジサンは、けっこういろんなこと知らなくて、とてもかわいい笑
昨日も「俺が港区女子から狙われたらどーする?」と聞いてきた。
ストーリーズにも書いたけど↑
ビックリして、え?え?と3度聞きくらいしてしまった私です





港区女子と言えば、東京の高級エリアである港区(六本木、麻布、青山、表参道など)を生活圏や遊び場とするキラキラした女性たち。
高級レストランやラグジュアリーなバー、会員制のラウンジなどによく出入りして。
インスタやtiktokに華やかな生活を投稿。
美容やファッションにお金をかけて。
職業はモデル、インフルエンサー、サロン勤務、女社長?
高収入でステータスの高い「港区男子」と交友がある。
もしくはそういう男性との出会いを求めている傾向。
もちろん自立している港区女子もたくさんおられるけど、「港区の男性の財布をうまく利用して、自己ブランディングしている」方も多い。
もちろん自立している港区女子もたくさんおられるけど、「港区の男性の財布をうまく利用して、自己ブランディングしている」方も多い。
※社会的イメージが詐欺的だったり、道徳的グレーだったりする「いただき女子」とは違う。
日曜日、家族のためにたこ焼き(この日は出汁につけていただく「明石焼き」だけど)焼くような、やさしくて素朴なオジサンは、港区女子に狙われないよーwwwww
肌寒い日曜日の夕方に、最高の笑いをありがとう
きれいな明石焼き、焼いてくれた夫です。
卵が生地に混ぜ込まれふわふっわ。おいしかったー。
昨日の晩ごはん。
子どもはこれに雑穀米プラス。大人はアルコール。
残ったタコを美しくカット。丁寧な山芋の短冊切りを作ってくれたのも夫の仕事(私は絶対しない・できない)。
ガサツな嫁はというと、
鶏モモを塩焼き。トマトとミョウガをチョー適当カット。酢、醤油、オリーブオイルを混ぜてこさえたタレをドバっと載せた「だけ」。
消費期限間近な木綿豆腐に、数日前カットしてそろそろ色が変色しそうな貝割れをドサッと載せた「だけ」。
緻密とガサツがコラボした日曜日の夕飯だったわけです
昨日買った冷麺
あと1つ買い回れば久しぶりに楽天マラソン、コンプリート!
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私ってそういうことするんだよねー。
しかも、まぁいいや。冷麺届くの楽しみ♪で済ませる女w






