クミシュラン皆川公美子です。
秋の体験イベント第3弾
夏からとうこさんと温めていた企画の募集開始です。
これはですね、
予期せぬ自分に驚いたり、楽しんだり、
自分の中身と仲良くする会です。
とうこさんの言葉に導かれながら
自分の内側に意識を向けてみて、
小さな絵を描いてみます。
夏にとうこさんの駒込ハウスで
絵を描かせていただきました。
自分の創った絵をみると、なんかこう
へ~~~~。(@ ̄Д ̄@;)
こういうものが中にあったのかあ~あたし。
その絵に対面してみると
新しい知覚の扉がひらく感じです
私の内側にこんなものがあったのかあ:::
そういう感じ。
快感です

私が行った日に、山口由起子さんもいらしていました。
ご感想を転載させてください。
さすが、由起子さんだなあ~。
イメージがすごくわきますね。

3人3様ま~~~ったく違うものが頭の中から出てきた。
当たり前ですが・・・
当日の手順はこんな感じです。
まず、軽く自己紹介。
それから紙と絵の具についてとうこさんより説明があります。
紙はどっちを使いたいかなあ、
絵の具は何色を使いたいかなあ、
と考えていると、
こんどは簡単な技法を教えてもらいます。
(ぼかすのはこうするといいよ、とか
パレットはこうやって使うよ、とか
水はこのくらい使うとこうなるよ~とか)
それから目をつぶって
とうこさんの言葉を聞きながら、
自分の内面からイメージがわくかどうかを見ます。
なんでも描きたいものを描きます
自分のなかに入るのは
日常的には結構むずかしいと思うのだけど、
絵でそれをやると、
あれ?実際はなかなかにカンタン!って感じるかも。
無心で色をぬってもいいし、
線をかいても、
点をかいても、
いいです。
人から指示をされないで描く、ということが
楽しいし、それでいて、むずかしい?
絵???むりむりむりむりむり。
っていう方にこそ、お越しいただきたいです。
私も、絵なんて普段ぜ~~~んぜん描かないのですけど
目をつぶってとうこさんの言葉を聞いて、
よ~く内側を感じるようにすると
なんとなくイメージが浮かび上がってきたのです。
私の場合はアクリルみたいな透明の箱が空中を
飛んでいました
それを現実に絵にするには
どうやれば?
ってところは、都度とうこさんに聞けば大丈夫。
非日常をぜひ楽しみにいらいてくださいね
お待ちしています

すっごく心に残る体験になると思います。
迷ったら来てください。

そうそう最近、モンゴルへ旅行に行かれたとうこさん。
➡︎このときの興味深い記事をどうぞ。
『モンゴル武者修行ツアー。いろんな価値観のひとと、どっぷり一緒に過ごす8日間。』




