クミシュラン 皆川公美子です。
先日開催されました フロント企画力アップ講座のご感想を
亜沙みりえさんがFacebookに書いてくださいました。
【皆川 公美子さんの、
フロント企画力アップ講座~私のファーストインプレッション】
クミシュランさんの会だけあって、来られる方たちも、
色々お持ちの方々。大人のギャザリングの田村 由香理さん、
英語個人講師の星 敦代さん、
アクセサリー作家、起業コンサルの吉池 ひろこさん、
ポーセリン教室の小野康子さん、
物作り、音叉の矢口 沙綾さん。
互いに言い合うだけで、ビジネスヒントがたくさん。
13:30までの予定が15:00を過ぎるという、充実、白熱ぶり。
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この講座、企画をする、特にフロント商品の企画として、
とても考えつくされた、実践的で、自分一人ではできない講座。
「自分の雰囲気に合っていないと売れない」ということで、
それぞれ、みんなにファーストインプレッションを言ってもらう。
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みんなからどう見られているのかって、
自分ではわかっているようで、わかっていない。
仲のいい人の意見じゃないところが、いいのだ。
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私の、皆さんのファーストインプレッションは、
「研究者」
「学会の長」
「教育評論家」
「テレビ講座をやっている」
「上野千鶴子さんほど過激じゃないけど、ああいう感じ」
「人生ひっくるめて育てる人」
「大人を育てる~大学生以上、起業している人など」
「ぴしっとした白衣が似合う」
「知的」
「さわやか」
「誠実な感じ」
「台湾の高級なお茶を飲んでいる」
「台湾のイメージ」
「中国にある、ユダヤ人の有名建築家が建てた、高い建物のイメージ」
「スピリチュアルも好き」
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こんな感じでした。
公美子さん、参加の皆さん、
とても勉強になる楽しい時間をありがとうございました。
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読んでくれている皆さん、
私に持っているイメージがあったら、コメントに書いてくれると、
とっても嬉しい。
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空の見える、気持ちのいいテラス席。
亜沙みりえさん、どうもありがとうございました。
ファーストインプレッションのことは、
初めての方にお会いする場を企画する場合、ということで
お伝えしました。
初めての方とお会いする時、
告知やキャッチの内容と
その人から受ける印象がかけ離れていると
申込みボタンを押しにくい。
印象って不思議なもので、
まわりにいる人がだいたい同じようなイメージを受けていることが
多いです。
そとから見られる印象とご自分の内面にすごくギャップがある体感があったら、
あ、今自分のなかのそういうところがそとに出ているのだな、
というめやすにしていただけたら
嬉しいな
それをどうするかは、
どうしたいか次第

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