クミシュラン皆川公美子です。
2015年6月8日に林智子さん招致で大阪で開催いたしました
「幸せ系のお茶会・イベント作り」のレポートをかわたかおりさんが書いてくださいました。
すごくわかりやすいのでどうぞ読んでみてね。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
【れぽ】幸せ軸のお茶会・イベント作り ③ 
2015-06-09
テーマ: … おひとりさまde学び・交流
林智子さん招致、皆川公美子さんによる
幸せ軸のお茶会・イベント作り講座レポです。
序章
①お茶会作りの前提
②発信する周波数について
につづき
プールの量をいかにキープするか。というところからです。

photo by:CharlotteSpeaks
それには、底の栓をいたずらに抜けないようにするということと
蛇口を開いていっぱいに増やすということをやればいいわけですが
それを意識に転換して考えたとき。
蛇口を、リソースという言葉で説明すると
この場合のリソースは
それを思い出すと、すごく幸せになれること
そういうものを持っておいて
リソースが減ってきたなと思ったときに、意識的に体感をする。
逆に、栓を閉めるほうの意識の管理については・・・。
やらなきゃいけないこと、に引きずられるのは幸せ系にとって致命的。
引きずられないために、やらなきゃいけないと思っていることを整理する。
エネルギーを出しやすい環境を見定める、場を選ぶというコトも
幸せ系にとってはすごく大事なこと。
「この人、自分と周波数近いかもしれない」
と感じてもらえれば、会いにきてくれるかもしれない。
そういうひとつひとつの積み重ね。

1対1の場合と違って、イベントなどは、対 社会なので
いろんな風にベクトルが入り混じってるところへ、投げるということ。
その社会に関して、コレを出せば絶対売れると言うものはない。
幸せ系の場合は
自分の場所、キャラ、リソースというものを確保した上で
世界に流れているいろんなベクトル、予測もコントロールもできないものに対して
はじめてそこで、投げてみる。
投げてみてるうちにわかるはず!
場所の選び方など、具体的な話は今回割愛しました。
私自身の感想は、また別記事で!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ これでかおりさんのレポは完結です。
まだ読んでないというかたは、ぜひ前の三つも読んでみてね。
幸せ系はこれで集客が楽になると思うんです
➡️幸せ軸のイベント・お茶会作り序章
➡️幸せ軸のイベント・お茶会作り①
➡️幸せ軸のイベント・お茶会作り②
かわたかおりさん、どうもありがとうございました

