
きたきたきたきたきた~(^○^)
私を絵にするとこんな感じ。
どうでしょうか?
彼女の絵には浄化の力があります。
見ているだけで心のなかを風が通り抜けるような、
何とも言えない「快感」があるとおもいませんか?
ヒーラーさんだからかな。
このような、絵の中を空気の流れる感じに仕上げるのってすごい難しいんですよね。
なにをするのもそうだと思いますが、
「何か意識できるもの」を
つめこむほうが、
ラクにできるんです。
それは「私」であったり、
「私がこうしてる」であったり、
「私はこうであった」であったり
「私はこう考えている」
であったり。
絵にも「意識できるもの」を詰め込んで
構成するほうが、
やりやすいはず。
フォーカスしているものを、
描くほうがずっとやりやすいの。
でも彼女の絵は違うものを感じます。
何かの「状態」を描いているような気がしてならない。
そこにある空気感とか、
そこにある次元とか、
そういうものです。
ものを表現する人にとって
無我の境地とか
無垢の境地とかに
達するのは難しいという、
そういうことはよく言われています。
子どものように描けない、とかね。
「画面に自分をいっぱい入れたい」という
ある種のフェーズを踏み越えて、
違う次元に到達した絵。
私はそういうものを上記の絵から感じます。
仲丸友恵さんのブログに、
あ~やっぱりそういう感覚つかっているのね、という
記事を発見したので、
転載させてください。
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毎晩facebookにアップされるラブストラクション。1ヶ月ほど前に
やっぱりお願いしよう!と決心し、ご連絡しました。
今、大切な人に大切なことをお伝えしようと思っています。
そこに私を表す絵をつけたいのです。
描いていただけませんか。
って。
あ~頼んで良かった。
仲丸 友恵さん、ありがとうございました。






