今日は友人がバレンタインチョコを持って遊びに来てくれました。
毎年夏には帰省しているそうで、写真を見せてもらったら海がとってもきれい

ろうそく岩と言われる、一本の柱のような岩があり、
タイミングがよければ、夕陽と岩が重なって本当にろうそくの火が灯ってるようにみえる、
そんな貴重な幻想的な写真もありました

隠岐の島なんですが、
そういえば叔父 (叔母の夫) が隠岐の島出身だったなぁ、と思いそんな話をしながら.
「もしかしたら知り合いかもねー」
と、叔父に電話したところ…
なんと~

友人の叔母さんと叔父は同級生でした

共通の地名、人の名前がどんどん出てきて、不思議不思議。
こんな、隠岐の島と離れた大阪で、
友人の叔母さん、私の叔父、と間接的ではありますが、繋がってることが判明

私と友人も、友人がスマホに替えLINEを始めたことから再び連絡を取り合い、今日に至る…という展開ですが、
きっと、その叔父たちのつながりから始まってたのかもーと思うと、本当にそのご縁に感謝するし、
会うことが必然だったんだなぁ、って思います。
会うことが必然だったんだなぁ、って思います。
私のiPhoneにも叔父の写真があり、友人のスマホにも叔母さんの写真があったので、
さっそく交換して叔父にも送ったところ、大変懐かしそうで、
さっそく交換して叔父にも送ったところ、大変懐かしそうで、
「○○さんも、えらい年取ったなぁ、、、」
なんて、きっと叔父も言われるであろう言葉を発しながらも、このご縁をよろこんでくれました。
不思議だけど、必然的な
30年以上ぶりの写真での再会物語…






