今日は朝から怪しい雲行き
いつもより暑さは控えめでしたが、2ニャンを病院に連れて行くには、ちょっとしんどかったですね。
病院は朝10時からなので、それまでにお布団干し、洗濯、掃除を済ませ、10時近くなったので2ニャン
をキャリーに入れようと思ったら
真黒な雲で空が覆われてる
病院から帰ってくるまで雨がもちそうもなかったので、急いでお布団を取り込み、まずはクミコをキャリーへ
彼女は比較的言うことを聞いてくれるので、あっという間に中へ
問題は華介
毎回、追いかけっこのあげく、ウニャ~~~
と、唸り声をあげ、シーシー言われるのに、今日はなぜか大人しく洗濯袋に納まってくれ、無事にキャリーへ
空は今にも泣き出しそうなくらい、真っ暗に
なんとか、病院まで持って~と思いながら
を走らせました。
病院にはなんとか、雨が降り出す前に入ることができ、運よく待たずに診察を受けることができました。
まずはクミコから
咳が1日~1日おき位に出る話をしましたが、想定内らしく又、心臓音も弱いものの雑音が混ざっていないので、お薬は今までと同じで大丈夫とのこと
次は華介くん
・・・・・・心音は異常なし・・・・・・熱もなし・・・・・・喉も腫れてない・・・・・・問題なさそうとのこと
とりあえず咳止めを処方されたけど、咳が止まれば飲まなくてもOKとのこと
(*´Д`)=з 華まで、クミこと同じ病気だったらどうしようと思ったけど、一安心しました。
診察を終え、待合室へ戻ったとたん・・・
ものすごい勢いで雨が落ちてきました。
傘は車の中
とりあえず雨が小止みになるまで、待合室で待たせてもらいました。
この雨のせいで新たに患者さんも来なかったので、パピヨン犬を連れてきた奥さんと世間話をして、待つこと15分。
やっと小止みになったので、車に傘を取りに行きまずは華介を車へ
そして、クミコを連れ出す時に、先生のお礼を言って帰路へ
家に帰宅後の華介くん
ちょっと恨めしそうな表情です。
その横で・・・
『にゃんでもなくて、良かったニャン』と寧々
「他人ごとだと思って
」華介
『にいちゃんのこと心配していたのに、にゃんでもなくてよかったでしょ!』寧々
『もう、兄ちゃんなんて知らにゃいです』寧々
こちらは注射をされなくて済んだクミコです。
・・・・・・また、表情が黒くてわからない
これ、目を細めてゴロゴロ言っています。
そうそう今日も体重を測ってもらいました。
クミコ・・・5.6㎏
先生『お~、少し痩せたね。』
「カリカリをダイエット用に変えました
うちの子みんなデブだから、この際みんなダイエットさせようと思って
」
先生『ふ~ん、そうなんだ』
「あ・・・華介も体重測っていただけますか?」
先生『5.4㎏』
「え・・・・・・オスの華介より、クミコのほうが重い
」
(;^_^A まだまだ、クミコのダイエットが必要みたいです。
