食べ飲みネタ、続く。
近所に行くとついつい立寄ってしまう店の中から3つばかり。
まずは古くから色々と激戦区の新橋より。
立ち食い蕎麦も激戦区なのだが、ぼくのお気に入りは「さだはる」。
以前に訪れた時は、次は夜に来て飲みながらの蕎麦締めとか思っていたが、やはり昼に来てしまった。
さらに別のものを注文しようと思って店まで来たのに、結局前と同じ「天ざる」530円。
機械打ちの十割蕎麦は、量もそこそこあり、立って食べる蕎麦としては十分なクオリティ。
かき揚げは揚げたてで、海鮮ネタも入っており、この大きさ。
玉子は生か温泉玉子がサービスで1個付く。
後半に投入し、かき混ぜつつ食べると、またこれが良い
次こそ夜営業に行ってみたいなぁ。
入谷でライブの後、鶯谷駅までのちょっと遠い道のりの途中でふらりと入るのが、「居酒屋 呑」。
外観写真↑は前回の使いまわし(^^ゞ
また生レモンハイ、280円を注文すると、無料のお通しが。
何ともシンプルだけど、無料でっせ
アジフライももちろん揚げたて。
これが100円…立ち飲み屋でももう少しする
玉葱のスライスも注文。
ドカっと盛られて、150円
ドリンクをもう1杯お代わりし、締めて810円也
まいど、ご馳走さまでした~
川口の「食処 渓」は3度目。
暖簾やメニュー(まぜそば)の日焼け具合が進んでおり、ますます目立たなくなってきている(^^ゞ
店内の券売機も相変わらず故障中。
一回目の注文が、渓つけ麺。
二回目の注文が、カレーまぜそば。
今回はようやく渓らーめん・750円を注文。
煮干し系のラーメンが出てくるかと思ったら、それは別メニューの支那そばとなり、このときはやってなかった。
渓つけめんをそのままラーメンにしたような濃厚さ。
動物系と魚介系のダブル(あるいはトリプル?)スープはお馴染み系の味わいと言え粘度も高く、かなり太いが縮れている麺に絡みまくり、なかなかのヘビーさだ。
実際量も相当に多く、食べごたえは十二分。
今のぼくにはやはり少々重い(^_^;)
黒カレーまぜそばも次は試したいのだが、胃が応えてくれるだろうか。
カレーと言えば、カレーイベントで二度も優勝したというカレー屋が川口に出来たので行ってきたのだが、また別の機会に。







