奥沢温泉の次はやはり歴史のある銭湯が温泉を掘削して温泉銭湯となったパターン。
その名の通り大正時代からの営業だそう。
大正湯温泉
湯は成分総計も0.267gと少なく、28.6度を加温・循環・塩素イン。
無色透明無味無臭の特徴のない湯だが、真っ裸のまま入るプールがある。
プールも温泉使用かどうか、あまりに湯に特徴がないため分からなかったが、多分そうだろう。
「滝」と言う看板が掲げてある個室があり、やはり打たせ湯だった。
とある雑誌の表記を見ると、ここはすでに温泉ではないようだ。
成分も薄いからそうなのか、さらに源泉が変わってしまったのかは不明。
よし、あと1湯!
大正湯温泉
入湯料 420円
単純温泉
28.6℃
pH7.2
.267g/kg
無色透明
無味無臭
加温・循環・塩素イン
もしかして真湯?


