大正湯温泉 | 温泉×酒÷音楽≒テディ熊谷

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サックスやフルートを吹くテディ熊谷のブログです。基本的に自分の忘備録の為の温泉日記が中心です。参考になれば幸いですが知識を張合うつもりはありません。酒&食話、もちろん音楽も取上げます♪ ※各投稿内容は訪問年月を確認願います。情報が古くなっている可能性あり。

奥沢温泉の次はやはり歴史のある銭湯が温泉を掘削して温泉銭湯となったパターン。
その名の通り大正時代からの営業だそう。


大正湯温泉




温泉×酒÷音楽≒テディ熊谷 


湯は成分総計も0.267gと少なく、28.6度を加温・循環・塩素イン。


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無色透明無味無臭の特徴のない湯だが、真っ裸のまま入るプールがある。


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プールも温泉使用かどうか、あまりに湯に特徴がないため分からなかったが、多分そうだろう。


「滝」と言う看板が掲げてある個室があり、やはり打たせ湯だった。


とある雑誌の表記を見ると、ここはすでに温泉ではないようだ。
成分も薄いからそうなのか、さらに源泉が変わってしまったのかは不明。


よし、あと1湯!



大正湯温泉

入湯料 420円
単純温泉
28.6℃  
pH7.2  
.267g/kg 
無色透明 
無味無臭
加温・循環・塩素イン
もしかして真湯?