有楽町「車屋」 の次の飲み屋ネタは、そのとき のリハから数日経ち、実際の本番後に有志で行った店。
本番の場所(アルハンブラ )のほぼ真正面にある、以前からずっと気になっていたモツ焼き屋。
板橋に本店がある、「喜多八」だ。
西日暮里「喜多八」
こちら板橋に本店があるとのことだが未食。
ホルモン道場と謳うぐらいだし、この佇まい、自ずとテンションが上がる![]()
「もつ焼き」の暖簾は白地がいいね、やっぱり。
その次が藍色。
こちら以前は藍色だったと思ったが、こっちが個人的には好き。
まずはこの日のショーのミュージシャン3人で、カウンターにて乾杯。
人気店だけあってこの賑わい。
ぼくとアツ志さんは、もちろんホッピー。
ウード奏者のポールが焼酎の銘柄について色々尋ねていたが、この手の店でその切り口はちょっと違うよ(^^ゞ
まあアメリカ人で焼酎の銘柄にこだわってくれるのは嬉しいが![]()
まずはレバ刺しとモツ煮。
あ、もちろんレバは豚なので合法。
どちらも納得のいく具合で期待が高まる。
写真はないがガツ刺しもゴキゲンだった。
そしてこちらの名物がホルモンの串。
特製の醤油ベースのタレがステキ![]()
うぅむ、何本でもいけそうだ。
みたいな感じで男3人飲んでると、この日のショーのダンサーさんの内、バルシュオリエンタルダンス 所属の4人が主催のルナさん共々合流
カウンターから座敷に席を移し、一転艶やかな雰囲気に。
楽しい宴会は続くのであった![]()
そういうわけで、もう皿の写真は撮れずじまい。
いやはや、ここはふらっと1人でも来てみたい店でしたわ![]()
西日暮里「喜多八」
東京都荒川区西日暮里5-21-4
03-3801-5268





